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『痛いの、はんぶんこして?』と泣いていた幼馴染との【感覚共有】~彼の射精が自分のことみたいに熱くて、処女も中出しも全部ひとつに溶け合いました~

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『痛いの、はんぶんこして?』と泣いていた幼馴染との【感覚共有】~彼の射精が自分のことみたいに熱くて、処女も中出しも全部ひとつに溶け合いました~ [桜結び]
サークル名 桜結び
販売日 2026年01月14日
作者 桜雨ゆか
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 60
ジャンル
ファイル容量
494.81KB

作品内容

A6サイズ 59ページ(扉、奥付等含む)/約13000文字
主人公名前なし

【あらすじ】

「ねえ、約束しよう? 僕の痛いの、はんぶんこして……?」

幼い頃、魔素暴走に苦しむ幼馴染・ゼノアと交わした無垢な「約束」
それが、二人のあらゆる感覚を繋ぐ【感覚共有】の絆(呪い)になるとは、その時の私は知る由もなかった。

月日は流れ、私たちは『鑑定士』と『呪遺物調査員』として、理想的なバディになっていた。
自慰の感触さえ筒抜けになるほど強まった絆に、初恋をこじらせたままの私たちは、一度も肌を合わせられない歪な関係を続けてきたけれど――。

迷宮の最深部、発見した呪物『双星の香炉』から溢れ出したのは、理性を焼き切る淫らな媚薬の霧だった。
感覚共有のせいで、媚薬の効果は二倍。 ゼノアが自分を慰めれば、私の脳内には彼が粘膜を擦り上げる生々しい感触が叩き込まれ、 指一本触れられていないのに、視覚と触覚の狂いに身体は絶頂してしまう。

「はんぶんこ、じゃなくて……君の中に、全部、閉じ込めてもいい?」

泣き出しそうな顔で覆いかぶさってきたゼノアに、初めてを貫かれた瞬間。
「突いている快感」と「突かれている快感」が無限にループし、二人の意識はどろどろに溶け合って――。

【登場人物】
■ゼノア 一人称「僕」 二人称「君」
呪遺物調査員。栗色の柔らかな髪と、優しげな顔立ちの青年。
幼い頃は泣き虫で、主人公にいつも助けられていた。成人した今は、高い魔力と大柄な体躯を持つ優秀な調査員だが、主人公の前では相変わらず「大型犬」のような甘えたがり。
……しかし、その本性は、主人公を独占するためなら手段を選ばない執着系策略家。

■主人公(鑑定士)
呪遺物の正体を読み解く専門職。 ゼノアとは幼馴染であり、公私ともに信頼し合うバディ。
感覚共有のせいで、思春期以降は彼の「盛りのついた熱」をダイレクトに受け取らざるを得ず、密かに悶々とした日々を送っていた。


試し読み pixiv
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