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| サークル名 | あやかいちご |
|---|
| 販売日 | 2026年01月12日 |
|---|---|
| シリーズ名 | どこでもアクメ |
| 作者 | あやかいちご |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 | |
| ページ数 | 37 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
9.76MB
|
- (4.53MB)
作品内容
エンジニアの彼から接客中に中までどちゅどちゅに暴かれ、精子を垂らしながらお仕事することになりました。
あらすじ
製造業に転職して三ヶ月。高卒でこれといったスキルもない私だけど、親からもらった見た目の良さを武器に、現場の男たちからちやほやさせる毎日。 けれど、システム部の久我さんだけは別だった。 ボサボサ頭に眼鏡の、典型的なシステムオタク。でも、眼鏡の奥に隠れた素顔が、悔しいほどのイケメンであることを、私は知ってしまった。
ある日、私が店番をしている会社直営の唐揚げ店でシステムエラーが発生。 駆けつけてくれた久我さんをからかおうと、悪戯心で見せた卑猥な動画。 無表情だった彼の耳がみるみる赤く染まり、作業着の股間が猛々しく膨らんでいく。狭いプレハブの店内で、私はカウンターに押し付けられた。外では車が行き交い、いつお客さんが来てもおかしくない状況。 それなのに、久我さんの長い指は……。
揚げ油の匂いと、生々しい肉体のぶつかり合う音。 眼鏡を外した久我さんの獰猛な本性に、私は中まで熱く支配されてしまう。
人物紹介
私 22歳
高卒で製造業へ転職。自分の見た目が武器になることを知っている世渡り上手だが、どこか冷めている。唯一自分に無関心な久我を落としてみようと仕掛けた結果、想像以上に獰猛だった彼の本性に逆に屈服させられることに。
久我 34歳
システム部所属。一見、無愛想で仕事一筋の冴えないオタクだが、実は本社のエリート。 眼鏡を外すと驚くほどの美形、理性的で堅物に見えるが、一度スイッチが入ると場所を選ばず貪り尽くす、雄としての本能を剥き出しにする。
ジャンル
#TL小説 #ギャップ萌え #オタク #野外 #接客中 #中出し #独占欲 #年上攻め #体格差 #秘密


