社長令嬢の私が真面目な仏頂面のイケメンボディーガードを落とすはずが濃厚クンニで堕とされる話

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社長令嬢の私が真面目な仏頂面のイケメンボディーガードを落とすはずが濃厚クンニで堕とされる話 [調合室]
サークル名 調合室
販売日 2025年12月23日
カップリング
作者 すぱいす
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 87
ジャンル
ファイル容量
4.19MB

作品内容

登場人物

財前琴音(ざいぜん ことね)
26歳。財前製薬の一人娘。母は私が6歳のときに亡くなり、それ以来父の過保護に拍車が掛かってボディーガードをつけられた。恋愛経験はあまりない。彼氏ができてもデートや旅行はボディーガード同伴ばかり。一度ボディーガードの監視を抜け出して彼氏の家に泊まりに行ったことがあるが、翌日そのボディーガードはクビになっていた。

黒澤優樹(くろさわ ゆうき)
32歳。元陸上自衛隊特殊作戦群。身長188センチ。肩幅が広く、スーツの下でも筋肉のラインがわかる。目は鋭いのに、笑うと少しだけ優しくなるが、あまり笑ったりしない。真面目で仕事熱心。私のわがままも、ある程度聞いてくれる。財前家の屋敷に住み込みで働いている。
趣味は筋トレらしく、父が筋トレルームを作った。休日、私が家にいる時は筋トレルームにこもっている。

財前隆司(ざいぜんたかし)
私の父。財前製薬の代表取締役。びっくりするくらいの過保護。娘命。

藤原直子(ふじわらなおこ)……財前家の家政婦。数十年の付き合い。朝から夕方まで財前家の家事を行っている。


※イラストに生成AIを使用しております。

あらすじ

財前製薬の社長令嬢・財前琴音(26歳)は、母の死以来、過保護な父によって24時間ボディーガード付きの生活を強いられている。
専属ボディーガードは元自衛隊特殊部隊の黒澤優樹(32歳)。真面目で仏頂面のイケメンに、最初は「監視役め、落としてやる」と意地になって誘惑を繰り返していた琴音だったが、優樹の鉄壁の態度に翻弄され、次第に本気の恋に落ちていく。
ある夜、父の海外出張で二人きりになった屋敷で、ワインを飲んだ優樹が酔った勢いで本音を吐露。「ずっと好きだった」と告白され、抑えていた欲望が爆発。優樹の巧みな愛撫と濃厚なクンニで何度もイカされ、完全に堕とされてしまう。社長令嬢がボディーガードを落とすはずが、逆に蕩けるほどの快楽で支配される――父の知らぬところで始まった、甘く危険な秘密の関係。

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