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作品内容
うっかり自分の性癖を話してしまった私が、S男子に目を付けられお持ち帰りされて……。
思いのほか盛り上がったオフ会で酔っぱらってしまった「私」
ふらふらな私を心配してくれたイケメン男子、奏凪(かなぎ)君に介抱されそのままホテルに。
少し正気に戻った私に、奏凪君は意地悪そうに囁いてきた。
「さっきの飲み会で言ってたのって本当? 君がドMでクリが弱い、って……♡」
酔った勢いで自ら披露してしまった性癖を指摘され戸惑う私。
けれど奏凪君の「俺、女の子を気持ちよくするのが大好きなSなんだ」という告白と、いやらしいキスに期待感を煽られてつい体を許すことに……。
「気持ち良かった? クリが根元からガチガチに勃起して肥大しちゃってるよ ほら、摘まめるぐらいになっちゃってる」
「せっかくここまでビッキビキのクリチンポに仕上げたんだから、楽しいのはここからだよ? ふふ、すっかり皮から顔出した生クリに、電マの振動がしーっかり伝わるように押し付けたらどうなっちゃうかなぁ? あはっ、楽しみ~ ほら、いくよっ」
「やっばい、何その顔ぉ…… ドスケベ過ぎるんだけど♡ あー泣いてる顔可愛いっ かわいそうな顔、最高にそそるんだけどっ だめだよー……そんな顔されたら我慢できないってばぁ」
「あー、ほら♡ メスの本能出てきてるよっ おちんぽ欲しがって子宮が近づいてきてるっ 生ちんぽ、もっともっとっておまんこが欲しがってるよ あはっ、リクエスト通り奥いーっぱいどちゅどちゅするねぇ」
(※本文中には一部台詞にハートマークがついています)
酔った勢いでえっちしてみたら容赦ないクリ責め&電マ責めでおかしくなったヒロインが、最終的に生中出し許しちゃうお話です。
ハート喘ぎ 濁点喘ぎ クリ責め 潮吹き クンニ 言葉責め 拘束 淫語 中出し 淫乱 快楽堕ち お持ち帰り S男子
全42P/女性視点、創作男女小説です
pixiv/https://www.pixiv.net/users/103149538
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