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作品内容
あらすじ
【1章】アシュリー編
古くから栄えた町ベルグラースの一画に、亡き父の遺した屋敷で家族と共に暮らすエメライア、通称エミィ。
ある時母が再婚し、9歳年上の兄アシュリーと二人きりで暮らすことになる。
若くして保護者の役目をするようになったアシュリーと、彼を慕い、無邪気に甘えていたエミィ。
だが成長とともに彼女の美貌は周囲の男たちをことごとく魅了し、兄との絆もじわじわと悪魔の誘惑に侵食されていった。
【2章】ギルバート編
アシュリーの親友となった青年ギルバートは資産家の息子で、二人に金銭的な援助をするようになる。
アシュリーはその見返りとして、彼がエミィに触れることを許してしまったようだった。
兄妹はそれぞれ複雑な感情を持ちながらも彼の存在を受け入れ、エミィが「あたしの人生で最も華やかな時期」と語る生活が始まった。
目次
【アシュリー編】
1.背徳の種............2
2.萌芽................5
3.治療と誘惑........10
4.体外式少女.......17
5.青い果実..........22
6.小さな蕾 ......... 26
7.滴る蜜.......... 30
8.鞭打ち.......... 36
9.白い茸.......... 44
10.木馬.......... 54
11.誕生日.........65
【ギルバート編】
1.彼との出会い........2
2.深夜の遊び.........5
3.宿での出来事.....18
番外編1.降霊会....37
番外編2.宿の女将..43
キャラクター
エメライア(エミィ)
語り手。兄との生活を回想し、己の罪がどのように始まり、
誰に何をされ、どのような過程をたどったかを一人称形式の手記として書き残す。
アシュリー
エミィの兄。細身で色白の美青年。
やさしく穏やかで、慎重な性格。緻密な作業が得意で、大学で研究助手をしている。
ギルバート
華やかな色気のあるハンサムで朗らかな青年。社交的な生活を送っている。
極度の寂しがり屋でもあり、なぜか人のものに手を出す癖がある。
ジャンル
プレイ: 腹イキ、体外式ポルチオ、クリ責め、玩具
1章は本番なし、2章はあり。
濁点喘ぎ、ハート喘ぎ無し。
長いサンプルはpixivにあります。
https://www.pixiv.net/users/120034905
3章・4章は来年出品予定



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