専売

調合に失敗したら、解呪薬が媚薬になりました。 〜潔癖症の騎士様が、私を解毒薬(おやつ)と認識しています〜

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調合に失敗したら、解呪薬が媚薬になりました。 〜潔癖症の騎士様が、私を解毒薬(おやつ)と認識しています〜 [蜜夢軒]
サークル名 蜜夢軒
販売日 2025年11月22日
作者 月影うたね
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 106
ジャンル
ファイル容量
910.84KB

作品内容

■ あらすじ

森の奥で暮らす、ドジな見習い魔女の私。ある日、呪いで「快感」を失ったという「氷の騎士」ヴァレリウス様が訪れる。彼を救おうと張り切ったのに、調合に大失敗! 完成したのは「呪いは解けるが、一日三回強烈に発情する」という最悪の媚薬だった。 「解毒薬ができるまでお前を監視する」――こうして、堅物な彼との強○同居生活がスタート! 普段は潔癖症な彼が、薬のせいで「時間」が来ると、荒い息を吐き、熱い瞳で私を求め始める。「こっちに来るな…!」「お前の匂いで…変になる…!」 苦しむ彼を助けたい。罪悪感と芽生えた恋心の間で、私はついに決意する。「私が…『解毒薬』になります!」 薬のせいで理性が飛んだ彼の、激しい愛撫。氷の騎士が私にだけ見せる、どろあまの独占欲。「もう薬のせいにはしない。お前が欲しい」――♡ 私は彼専用の「解毒薬」になることを選んだ。

■ 登場人物紹介

◆ ヒロイン(名前なし・一人称視点)
森の奥で暮らす見習い魔女。才能はあるはずなのに、いつもドジを踏んで失敗ばかり。 訪れた騎士ヴァレリウスを助けようとして、媚薬を作ってしまう。罪悪感から始まった強○同居生活で、彼の苦しむ姿や不器用な優しさに触れ、次第に惹かれていく。彼を救うため、「解毒薬」としてその身を捧げ、やがては彼とのどろあまな関係を受け入れる。

◆ ヴァレリウス
王国の魔法騎士団長。「氷の騎士」と呼ばれるエリート。氷のように美しい完璧な美貌を持つ。 生真面目で厳格、潔癖症。「快感」を失う呪いにかかり、ヒロインの元を訪れる。 ヒロインの作った媚薬のせいで、一日に三度、理性が飛びかけるほどの熱に浮かされる。表向きは堅物だが、薬が効くとヒロインの匂いや声に過敏に反応し、独占欲と性欲を露わにして彼女を貪り尽くす。

■ ジャンルタグ

ファンタジー / 魔女 / 堅物騎士 / 媚薬 / ギャグあまあま / ギャップ萌え / 独占欲 / 快感堕ち / 中出し / 連続絶頂


A5 / 本文104p / 約32000字(♡喘ぎを含む)

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