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| サークル名 | 24:00の本棚 |
|---|
| 販売日 | 2025年11月18日 |
|---|---|
| カップリング | |
| 作者 | ロクハ |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 |
ブラウザ専用
|
| その他 | |
| ページ数 | 56 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
828.62KB
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ブラウザ視聴(DLsite Play)専用作品です 詳しくは[ ヘルプ ]をご覧ください。
- (689.44KB)
作品内容
・あらすじ
──○月○日、○曜日、○○時○○分発の○番線○号車乗ります。
ノーブラなので誰か乳首触ってください。
性欲が極まった末にそう書き込んで、今日、夢子は約束通りその電車に乗り込んだ。
厚めのニットカーディガンの下は薄手のTシャツ一枚。
それからショートスカート。
荷物は最小限のほうがいいだろうとミニバッグにはスマホくらいしか入っていない。
ドアが閉まり電車は動き始めた。
予想通りの混雑だ。
前後左右の人に密着している。
ろくに動けそうにない。
夢子の前には若い男性のうなじがあった。
ロングコートから覗くそのうなじと綺麗に整えられた髪。
この男性は気付いているのだろうか、今背中に当たっている女の胸と自分のコートが隔てているものが薄い布一枚だということに。
(……ああ、興奮してきたぁ♡♡)
うっとり、夢子はそのうなじを見つめながら、小さく体を動かし始めた──。
────────
周りは夢子の書き込みを見てこの車両に乗り込んできた男性ばかり。
その状況で夢子は周りの男たちに乳首を触られクリトリスを触られ絶頂を繰り返していく。
大きく足を開くように背後から抱き上げられるとちんぽまで挿入されてしまった。
そこで「乳首されたいって言うからこれ持ってきたんだけど…」と、透明のカップの中にシリコンのイボのついた乳首バイブを持ってきた男がそれを取り出し夢子に装着した。
夢子はいくつものちんぽを受け入れながらだんだんと強く激しくなっていく乳首バイブに何度もイかされる。
乳首バイブによって勃起させられ敏感になった乳首を解放されると今度はその敏感乳首をフェラチオされ乳首イキまで……。
こうして夢子は願望が叶うのだった。
・内容
乳首責め・クンニ
乳首責め・クンニ
抱え上げられたまま挿入・乳首バイブ弱
乳首バイブ中・立ちバック
乳首バイブ強↑・連続立ちバック・クンニ
乳首イキ
抱え上げられたまま挿入・乳首責め・クリ責め
♡喘ぎ、濁点喘ぎ、おほ声、♡オノマトペ多用
複数プレイ
性感帯同時責め
連続絶頂
クリ責め・乳首責め
エロ重視


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