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閉館間際の図書館で知らない男たちにキスされっぱなしで声を奪われたまま何度もイかされちゃったせいで勉強どころじゃなくなる話

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閉館間際の図書館で知らない男たちにキスされっぱなしで声を奪われたまま何度もイかされちゃったせいで勉強どころじゃなくなる話 [24:00の本棚]
サークル名 24:00の本棚
販売日 2025年11月09日
カップリング
作者 ロクハ
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
専用ビューア
その他
ページ数 56
ジャンル
ファイル容量
827.99KB
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作品内容

・長いサンプルは体験版をご確認ください。
また、
Pixiv→https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26396843
Fantia→https://fantia.jp/posts/3737375
でも確認することができます。


・あらすじ

それは資格勉強をするためにいつも利用している図書館で起こった。

私の住んでいる田舎町の図書館は建物も古い。
私は狭苦しく並ぶ木造の本棚からする木と紙の匂いが好きで、人のあまり来ない奥のスペースで勉強するのが大好きだった。

その日も平日の休みを利用して一日中勉強していた。
もう少しで図書館も閉館の時間だ。
参考書もノートも閉じて、外した眼鏡もケースに戻して。帰る前に少し休憩しようと背の高い本棚の間をなんとなく歩いていたときだった。

本棚と本棚の間を、正面から男の人が歩いてきた。
三十代くらいだろうか、背が高くて黒髪に眼鏡、それから清潔そうな服装。図書館ではよく見る感じの人。
狭い本棚の間ですれ違うには多少体をずらさないと触れ合ってしまう。私はその男の人が近づくにつれて体を斜めに向けた。
だけど。

すれ違う瞬間、その人に背後から抱きしめられた。


※今回のお話はネームレスです。

図書館で知らない男に抱きしめられた主人公。
体をまさぐられていると彼とグルのもう一人の男も近づいてきた。

本棚に挟まれた空間で、キスで口を塞がれながら二人に乳首とクリトリスを刺激されイってしまう。
次は読書用のパイプ椅子に座る男の膝の上に座らせられ、正面からちんぽをピストンされつつクリトリスをめちゃくちゃにしごかれてまたイかされて…。

キスしながら乳首もクリトリスも責められての立ちバック、それから後ろから片足を持ち上げられてまたピストン、ピストン、ピストン…。
最初は戸惑っていた主人公だったが彼らが二人がかりで与えてくれる快楽に次第に堕ちていく。
声を塞ぐためだったキスもいつの間にか自ら舌を突き出すほどに。

なんども挿入され連続でイかされていると図書館は閉館の時間になった。

床に転がされた主人公はちんぽを受け入れながら必死に腰を振るのだった。


・内容

キス・乳首責め・クリ責め
キス・乳首責め・クリフェラ・指挿入
キス・挿入・クリ責め・イってもやめてくれないピストン
キス・立ちバック・乳首責め
キス・片足上げバック・クリ責め
キス・抜かないまま片足上げバック・クリフェラ・イっても終わらない責め・乳首責め
腰ヘコ・クリピストン・正常位・キス・乳首責め
キス・種付けプレス・クリコキ・乳首責め・イっても終わらない責め

♡喘ぎ、濁点喘ぎ、おほ声、♡オノマトペ多用
複数プレイ
性感帯同時責め
連続絶頂
クリ責め・乳首責め
エロ重視

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