俺様使い魔とエッチな魔力供給レッスン始めました〜意地悪あまあまセックスで唾液も愛液も貪られちゃうお話〜

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俺様使い魔とエッチな魔力供給レッスン始めました〜意地悪あまあまセックスで唾液も愛液も貪られちゃうお話〜 [オンリーユー]
サークル名 オンリーユー
販売日 2025年11月01日
カップリング
作者 水瓶
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 171
イベント がるまにオンリー
ジャンル
ファイル容量
1012.98KB

作品内容

注意

・♡喘ぎ、゛喘ぎ有り
・男キャラがよく喋り、よくヒロイン名を呼びます
・サムネイラストのみAIを利用しています

あらすじ

魔力量が規格外であるミア(19歳)は、王都の魔法学校に入学し、寮で暮らしている。
『16歳になった魔法使いは使い魔を召喚し、契約する』
その通例のもと、ミアはロヴィという使い魔と契約をしていた。
ある日、ロヴィが唐突に「魔力が足りねぇ」と文句を言うが、ミアは「契約時点で魔力を吸い取られ続けているはずなのに?」と不思議に思う。
話を聞けば、体液交換=性交が効率的だと説明され、ミアは驚嘆。親友のノエルに相談したところ「あら、まだしてなかったの?」という態度まで取られ、ミアは狼狽しながらもロヴィに体液による魔力供給……つまり、セックスを自分から提案したのだった。
「うっま……なんだこれ」
いつも不遜で俺様はロヴィは、一回のキスでミアの魔力に堕ちたようだった。
「黙って濡らせ、貧乳」
悪態をつきながらも、ミアの魔力にメロメロなロヴィは、キスやクンニや挿入で彼女の魔力を激しく求めるように。
学校に行かせてくれなかったり、図書館で襲ってきたり、嫉妬と独占欲で追い込んできたりとミアはロヴィの欲に振り回されて……。
「俺はお前のものだな?」

「立派な魔法使いになる」という夢を持つひたむきな女の子が、俺様使い魔に唾液も愛液も貪られ、最終的に心も身体も逃げられなくなるお話です。

登場人物

ミア
ひたむきな19歳の田舎娘。
魔力量では学校一とも言えるが、魔法が下手すぎて留年ギリギリの成績。貧乏育ちなので「せっかくの才能を無駄にしたくない」という気持ちが強く、負けず嫌いな面もあるのでこのままでは終われないと思っている。
どちらかといえば貧乳。

ロヴィ
ミアが召喚した使い魔。
高等魔族の上位に位置し、その実力は折り紙つき。故に傲慢、俺様、自分勝手な言動ばかりする。
ミアの出来の悪さに辟易していたが、魔力の量と質に心を奪われてからはミアに執着するようになった。
議論するまでもなく巨乳派。……だったはず。

内容

言葉責め、甘々、溺愛、クンニ、潮吹き、中出し、乳首責め、駅弁、焦らしプレイ

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