-
{{ product.dl_count_total|number_format }}
{{ item.dl_count|number_format }} - {{ product.dl_count|number_format }}
-
{{ product.rate_average_2dp }}
({{ product.rate_count|number_format }})
| サークル名 | 24:00の本棚 |
|---|
| 販売日 | 2025年10月12日 |
|---|---|
| カップリング | |
| 作者 | ロクハ |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 |
専用ビューア
|
| その他 | |
| ページ数 | 60 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
845.36KB
|
-
この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「CypherGuard for PDF」が必要です。 [ 専用ビューアについて ]
- (708.15KB)
作品内容
・長いサンプルは体験版、もしくはPixivにてご確認ください。
Pixiv→https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26151537
また、Fantiaでもプランに入らない状態で読むことができます。
Fantia→https://fantia.jp/posts/3691014
・あらすじ
夢子はいわゆるおっパブで働いている。
それはお金のためというよりはオナニー三昧の日々を送っている自身の性欲のためだった。
夢子には宇多川(うだがわ)という上客がいた。
スマートにスーツを着こなす優しいおじさまだ。
ある日彼にVIPルームを予約され、個室でサービスをすることになった。
夢子が部屋に入るとそこには宇多川と、それから彼の同僚だという西園(にしぞの)と、部下の城田(しろた)の二人もいた。
戸惑った夢子だったが宇多川に「お店に聞いたらそれでもいいって言ってくれたからさ」と言われ、混乱しつつもいつものように宇多川の膝に乗る。
そしてサービスが始まった。
宇多川に乳首を刺激され体をくねらせると、今度は両側から西園と城田に触られ、それを宇多川に見られる。
お店のルールではNGのはずのキスまで。
いつものように気持ちいいことで頭が満たされていく夢子の腰はゆらゆらと前後に動いてしまっていた。
宇多川はその夢子のぐずぐずに濡れたおまんこへ指を挿入し……。
ずーーっと、乳首を指で擦られこねくり回され舌で弾かれ唇で吸われながら、
夢子は三人のちんぽも受け入れてしまう。
自分で処理するしかなかった欲が何度も何度も突き上げ絶頂へ叩き落としてくれるちんぽで満たされていく。
防音の個室なのをいいことに夢子は声をあげながら何度も絶頂するのだった。
・内容
ずーっと乳首責め
乳首責め・キス・クリ責め
乳首責め・指挿入・クリ責め
乳首責め・正常位
乳首責め・正常位・クリ責め(体験版はこの途中まで)
乳首責め・バック・キス
乳首責め・正常位・クリコキ
乳首責め・背面座位・クリコキ・潮吹き
乳首責め・羽交い締めバック・クリフェラ
♡喘ぎ、濁点喘ぎ、おほ声、♡オノマトペ多用
複数プレイ
性感帯同時責め
連続絶頂
クリ責め・乳首責め
エロ重視


