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作品内容
本当にあったエロい話シリーズvol.2
三十五歳、子持ち主婦。
家事とパートに追われる、どこにでもいる普通の私。
ある日の雷雨で電車が止まり、スーパーの事務所で足止めをくらった夜――
店長に囁かれたのは「頑張ってるんだから、時給アップしてやってもいいぞ」という甘い誘惑。
けれど、その条件は“身体を差し出すこと”。
断れない空気と背徳のスリルに呑まれ、私は気づけば店長の腕の中に……。
「こんなに濡れてるなんて、旦那には見せられないな」
狭い事務所で、誰かに見つかるかもしれない背徳の情事。
母であり妻であるはずの私が、欲望に屈してしまった夜の記録です。
「本当にあったエロい話」シリーズは、現代の背徳エロ体験を描くショートストーリー集。
第二弾でも、一人の主婦の心と身体が淫らに乱れていく瞬間を切り取ります。
◆主なジャンル
人妻 主婦 上司 店長 NTR 中出し 背徳 不倫
クンニ フェラ 口内射精 バック アナル
約12,000文字
47ページ
※作品画像の表紙に一部AIを使用しております。



