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冷酷社長に寸止め&クリ責めで泣かされた!演技の練習のはずが羞恥プレイで鏡の前に立たされ、声を押し殺しながらイカされ続けた私の結末は溺愛初夜でした

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冷酷社長に寸止め&クリ責めで泣かされた!演技の練習のはずが羞恥プレイで鏡の前に立たされ、声を押し殺しながらイカされ続けた私の結末は溺愛初夜でした [蜜夜]
サークル名 蜜夜
販売日 2025年09月07日
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
乙女向けAI一部利用
ページ数 131
ジャンル
ファイル容量
1MB

作品内容

作品内容

【あらすじ】
父の借金を肩代わりする条件として、わたしは冷酷社長と契約結婚させられた。
選ばれた理由は愛ではなく、ただ「妻という役割」が必要だったから。
豪奢な屋敷も、世間体のための夫婦生活も、わたしにとっては息苦しい牢獄のようなもの。

けれど――。
「夫婦らしく見せるために、演技の練習をしようか」

密室で告げられたその囁きから、すべては始まった。
唇を強引に奪われ、舌を絡め取られ、胸を揉み潰される。
乳首をコリコリと責め立てられ、下着越しに敏感な粒を擦られ、寸前で突き放される。
快感と羞恥のはざまで涙をこぼしながら、必死に声を噛み殺す。
なのに身体は裏切るように震え、濡れていく――。

社交界で大勢の視線に晒されながらも、彼に寄り添わされる羞恥。
控室の鏡に映し出される、自分でも見たことのない淫らな姿。
浴室にこだまする、舐められ、啜られ、溺れていく水音と喘ぎ声。

「声を出すな。……外に聞こえる」
冷酷な瞳に見下ろされながら、寸止めに泣かされ、何度も試される。
演技だと分かっているのに、心臓は狂おしく跳ね、囁き一つで全身が反応してしまう。

これは契約結婚。
愛なんてないはずなのに。
抗えば抗うほど、冷たいはずの指先が熱く、残酷なはずの声が甘く響く。

演技と現実の境界は、もうとっくに曖昧。
わたしの心も身体も、冷酷な社長の熱に支配され、逃れられなくなっていく――。


【プレイ内容】
キス、乳首責め、手首拘束、羞恥、クリ責め、寸止め、鏡責め、クンニ、挿入 etc...


【その他】
文字数:約20,000字


・ネームレス夢小説です。
・サムネイル画像はAI生成イラストを加工したものです。

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