余りもの第三王女は冷酷アサシンの囚われ姫。全穴調教と連続絶頂の果てに快楽支配に堕ちる

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余りもの第三王女は冷酷アサシンの囚われ姫。全穴調教と連続絶頂の果てに快楽支配に堕ちる [みつむぎなえ]
サークル名 みつむぎなえ
販売日 2025年08月25日
シリーズ名 クリ責め連続アクメ
作者 みつむぎなえ
イラスト 鳴兎夜
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 128
ジャンル
ファイル容量
4.7MB

作品内容

余りもの第三王女は冷酷アサシンの囚われ姫。全穴調教と連続絶頂の果てに快楽支配に堕ちる

あらすじ

王家で「余りもの」と蔑まれる第三王女。
強気で気丈に振る舞いながらも、心の奥には誰にも知られない孤独と渇きを抱えていた。
そんな彼女の前に現れるのは、冷酷無比なアサシンのペイン。
王に仕える影の男でありながら、夜ごと第三王女を密かに捕らえ、
乳首責め・道具責め・言葉責め・連続絶頂……徹底的に心と身体を嬲り尽くしていく。

「強気なお前が、快楽で崩れる顔……最高だな」

拘束、調教、支配、絶え間なく繰り返される絶頂の果てに、
気丈な王女は、彼の手の中で理性も誇りも砕かれ、ただ快楽に縋るメスへと堕ちていく。
やがて彼女は昼間の孤独に耐えられなくなり、
夜に与えられる残酷な愛欲こそが「生きる証」だと信じてしまうのだった。

強気な王女がアサシンの支配に快楽で溺れ堕ちていく、ハード調教×執着愛の異世界官能譚。



登場人物紹介

わたし(第三王女)

王家の「余りもの」と呼ばれる第三王女。
姉たちと比べられ続け、冷遇と孤独の中で気丈に振る舞ってきた。鋭い眼差しと強気な態度で怖い王女と恐れられるが、その心の奥には愛されたいという渇望を秘めている。
切れ長の瞳に高い鼻筋、薄紅の唇。銀の髪と白磁のような肌、しなやかに引き締まった体躯は誰もが認める美貌。けれど、その強気な美しさは、ある男の前では無力だった。
冷酷なアサシン・ペインによって仮面を剥がされ、身体を責め立てられるたび、気高い王女は孤独を忘れ、甘く堕ちていく。
やがて彼の支配に快楽を見出し「怖れられる存在」から「一人の女」として彼に縋ってしまう。

ペイン(アサシン)

王の命に従い、影のように生きる暗殺者。冷酷無比、非情に任務を遂行する男。
艶やかな黒髪と黒目、鍛えられた体躯、漆黒の衣を纏った姿は、まさに闇の化身と呼ぶにふさわしい。冷徹な視線で王女を追い詰め、執拗に快楽責めで支配する。
だがその胸の奥には、彼女にしか向けられない執着と愛着が隠れていた。
孤独を抱える第三王女を縛り上げ、心も身体も何度も絶頂へ導き、逃げられないほど深く刻み込む。
支配と愛情、冷酷と優しさ、その相反する顔を見せながら、最終的には誰のものでもない自分だけの姫にする行動に出る。

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