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| サークル名 | みつむぎなえ |
|---|
| 販売日 | 2025年08月20日 |
|---|---|
| シリーズ名 | クリ責め連続アクメ |
| 作者 | みつむぎなえ |
| イラスト | 鳴兎夜 |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 | |
| ページ数 | 124 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
4.61MB
|
- (4.5MB)
作品内容
恥ずかしくて激しい、ウーマナイザー連続絶頂責めと甘い溺愛に溺れるTL官能ノベル。
あらすじ
会社の帰り道、同じルートを歩くことになった同僚であり上司の瀬川さん。
彼に誘われて、缶ビールを開け公園のベンチに腰掛けた、ほんの何気ない夜。
だけど、その一瞬が私の世界を激しく揺るがせていく。
家に誘われた私。
突然、彼は引き出しから「ローター」や「ウーマナイザー」を取り出した。
私はウーマナイザーで、十秒に一回のペースで連続絶頂を強要される。
声も出せないほどの恥ずかしさと、身体を突き上げる快感に翻弄されながらも、逃げられない。
彼の言葉責めと道具責めで、完全に支配されてしまう。
何度も何度もイかされて、身体も心も彼に溺れていく。
気づけば私はもう、彼なしではいられなくなっていた。
彼の優しさと支配的な愛情に翻弄され、私の羞恥と欲望は加速度的に暴走していく。
恥ずかしくて激しい、ウーマナイザー連続絶頂責めと甘い溺愛に溺れるTL官能ノベル。
戸惑い、恥じらいながらも、止まらない快感に身体も心も溺れていくのだった。
わたし(ヒロイン)
20代中半のOL。
美人と可愛いの中間な見た目。真面目で控えめ、でも内に秘めた好奇心と欲望がある人。
同僚である瀬川さんに対して、最初は純粋に緊張が入り混じった感情を抱くが、彼の部屋での官能的な体験を経て、
恥じらいながらも快感に抗えず溺れていく。
彼への気持ちが深まるにつれ、自分の新たな一面にも気づき始める繊細で揺れ動く女性。
瀬川さん(上司)
30歳の部署異動してきたばかりの上司。
背が高く、顔は塩顔のイケメン男性。爽やかなルックスとは裏腹にいやらしい。
普段は落ち着いていて頼れる大人の男性だが、ヒロインに対しては言葉責めや道具責めを駆使し、
時に支配的でありながらも甘やかす溺愛上司の顔を持つ。
彼女の恥じらいと快感を巧みに引き出しながらも、真剣に想いを寄せている優しい一面もある。
主人公の事を実は狙っていて、心から好きと言う気持ちを打ち明ける。




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