クリトリスと奥を同時に責められ、絶頂でナカに魔力が溜まり続けヌルヌル淫穴が止まらなくなってしまいました

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クリトリスと奥を同時に責められ、絶頂でナカに魔力が溜まり続けヌルヌル淫穴が止まらなくなってしまいました [みつむぎなえ]
サークル名 みつむぎなえ
販売日 2025年07月22日
シリーズ名 クリ責め連続アクメ
作者 みつむぎなえ
イラスト 鳴兎夜
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 105
ジャンル
ファイル容量
4.67MB

作品内容

絶頂でナカに魔力ビクビク蓄積、クリトリスと奥を同時に責められてヌルヌル淫穴が止まらない

「感情が極まった時、魔力は花開く」古より伝わる秘術、感覚共鳴式の術式。
それは、絶頂を通して術者の魔力を解放・増幅させる異端の術式だった。

ずっと一人で冒険者を続けてきたわたし。
誰かに必要とされたくて、必死に孤独と戦ってきた。
だけど、ある日、美貌の剣士に声をかけられる。
その人は私の事を必要だと言ってくれ、そして一緒に旅をするようになった。
わたしの側に仕えるのは、忠義の剣士・ネクス。
そして、彼が始めた癒しの術式のトリガーは「快感」。
ネクスの手で乳首を転がされ、秘裂を開かれ、クリと膣奥を同時に責め立てられるたび、ビクビクと体が覚醒していく。

「ああっ♡ ナカが熱い……魔力が♡」

イくたび、おまんこから魔力がヌルヌル垂れ流れる。
快楽と魔力の高まりが絶頂を迎えたその瞬間、爆発するような覚醒と共に……ある真実も目を覚ますのだった。


登場人物
わたし
記憶喪失の状態で物語は始まるが、彼女の肉体には「ある秘密」が刻まれていた。
癒しの術式の本質は絶頂による魔力解放。ネクスとの儀式を重ねるたびに、ナカが膨れ、身体が熱を帯び、快楽によって自らの「正体」を思い出していく。絶頂するたび魔力がビクビク暴発し、クリとナカがヌルヌル覚醒していく。世界の均衡を揺るがす可能性を秘めた、淫術覚醒体質の持ち主。

ネクス
主人公と旅する青年剣士。
生真面目で騎士道精神にあふれるが、術式の性質上、主人公に対して性感を通じた魔力補助という極めて密接な接触をする。初めは戸惑いながらも、主の力を信じ、彼女を目覚めさせるために乳首や膣、クリトリスまでを自らの手で刺激する。絶頂と魔力の暴走に巻き込まれ翻弄されながらも、その忠義は揺るがない。


ジャンル 
クリ責め、連続絶頂、究極絶頂、愛液放出、アクメ、快楽責め、覚醒、目覚め、

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