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カフェ店長の私がバイトの男の子二人に閉店後のソファで同時責めされながら交互におちんぽバコバコされて気持ちよくなっちゃう話

  • カフェ店長の私がバイトの男の子二人に閉店後のソファで同時責めされながら交互におちんぽバコバコされて気持ちよくなっちゃう話 [24:00の本棚]
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カフェ店長の私がバイトの男の子二人に閉店後のソファで同時責めされながら交互におちんぽバコバコされて気持ちよくなっちゃう話 [24:00の本棚]
サークル名 24:00の本棚
販売日 2025年07月15日
カップリング
作者 ロクハ
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
専用ビューア
その他
ページ数 57
ジャンル
ファイル容量
833.54KB
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作品内容

長いサンプルは体験版、または
Pixiv→https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25289305
でご確認ください。


・あらすじ

夢子は小さなカフェを営んでいる。
開業してから数年。なんとか軌道に乗ってきたところだ。

この日、ラストまで残っていたのは夢子とバイトの大学生の男の子二人。
一人は明るく快活な笑顔のピンク髪の蓮(れん)。
愛嬌の塊のような男で、歳の離れた夢子に敬語も使わず「夢子ちゃん」とふざけて呼ぶ。
もう一人は体格が良く重たい黒髪の柊(しゅう)。
寡黙で表情の乏しい男だったが夢子に熱っぽい視線を送ることがあった。

二人に閉店作業を任せソファでうたた寝してしまった夢子。
気配がしてふと目を開けるとそこには蓮と柊。

「夢子ちゃんってわざとそういうことしてる?」
「俺たちのこと惑わせてるんですか?」

と言われ、二人は夢子の体を触り始めた。

「試してみよ?」「どっちか決めてほしい」の言葉から始まってしまったセックスだったが、どちらか決めるどころか二人がかりでとことん快楽へ堕とされる夢子。
最初こそ戸惑っていたものの、若く逞しい長ちんぽと太ちんぽに腰をヘコつかせ何度も絶頂するのだった。


・内容

乳首責め・クリ責め
正常位・乳首責め
正常位・乳首責め・クリ責め
立ちバック・乳首責め・クリフェラ
対面座位・クリ責め・腰ヘコ・乳首責め・キス
背面座位・腰ヘコ・クリピストン・乳首責め・連続イキ

♡喘ぎ、濁点喘ぎ、おほ声、♡オノマトペ多用
複数プレイ
性感帯同時責め
連続絶頂
クリ責め・乳首責め
エロ重視


Fantia中心に活動しています。
限定小説などもありますのでご興味がありましたら是非♡
https://fantia.jp/fanclubs/508436

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