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| サークル名 | 癒し処ピンク |
|---|
| 販売日 | 2025年07月10日 |
|---|---|
| カップリング | |
| 作者 | はるなつ涼 |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 | |
| ページ数 | 26 |
| イベント | がるまにオンリー |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
377.08KB
|
作品内容
指先ひとつで、私の全てが溶けていく…… ポリネシアンセックス×洋館令嬢×教育係――背徳と快楽の濃密エロス、開幕。
【登場人物】
◆主人公:セシリア・ローウェル(21歳)
大貴族ローウェル侯爵家の一人娘。
社交界では「氷の令嬢」と呼ばれるほど、冷静で感情をあまり表に出さない。
政略結婚のため婚約者がいるが、夜の営みにはまったく快感を覚えず、
自分に「女としての欠陥」があるのではと密かに悩んでいる。
◆相手役:エドガー・クレイン(32歳)
ローウェル家付きの教育係(チューター)。
読み書き・芸術・礼儀作法から、夜会の立ち居振る舞いまであらゆる教養を教え込んできた。
冷静沈着で知的、厳格なようでいて優しさを秘めた男性。
実は密かに“秘術”の心得があり、セシリアの不感症を知ったとき、彼女の変化のため一線を越える覚悟をする。
黒髪が似合う長身のイケメン。
【あらすじ】
「……なぜ私は、気持ちよくなれないの?」
貴族の義務として、王子との婚約を結ばされた侯爵令嬢セシリア・ローウェル。
上品さと冷静さを併せ持ち、「氷の令嬢」と呼ばれる彼女の秘密――
それは、男に抱かれても、感じることも、濡れることも、一切できないこと。
夜の営みは、ただ耐えるだけの時間。
愛撫に反応しない身体。どれだけ舌で愛されても、何も響かない心。
「私には、女としての欠陥があるのかもしれない」
そんな恐怖に、誰にも言えずひとり怯えていた。
だがある日、館の隠し書庫で手にした一冊の古文書が、セシリアの運命を狂わせる。
──ポリネシアンセックス。
それは、触れるだけで心を溶かし、呼吸を合わせるだけで身体を開く“快感の秘技”。
男の支配でもなく、ただの挿入でもない。
愛と官能が一体となった、秘められた愛撫のかたち。
「こんな愛し方があるのなら……私も、感じてみたい」
彼女は唯一信頼していた教育係・エドガー・クレインに、自らの“悩み”を告白する。
年の差も、立場の差もある。だが彼は迷いながらも、静かにこう応えた。
「君が本気なら……“女としての悦び”も、私が教えよう」
こうして始まった、誰にも知られてはならない“秘密のレッスン”。
オイルを伝う指先。背中をなぞる掌。
呼吸を合わせ、視線を絡め、唇を重ねずとも蕩けていく心と身体――。
セシリアは、快感を知っていく。
乳房に触れられ、じっくりと割れ目を撫でられ、
はじめて愛撫で濡れることを知る、歓喜と羞恥の快感。
自分が“女”として咲いていくのを、感じずにはいられなかった。
婚約者の冷たい舌では開かなかった身体が、
エドガーの指先と囁きだけで、熱く疼いてしまう。
令嬢としての理性が、ゆっくりと崩れていく。
「あなたの指だけで……私、壊れてしまいそう……」
だがその快感には代償がある。
貴族としての名誉、政略結婚、すべてを捨ててでも手に入れたい愛と快楽――
セシリアの決意は、背徳と快楽の先にある“自由な女”としての生き方だった。
そしてついに、ふたりは誰にも邪魔されない離宮で、本当の意味で交わる。
奥深くに届く熱。吸い付くような愛撫。
全身がふるえ、涙をこぼしながら絶頂を迎えるセシリア。
女として目覚め、愛される悦びに身体を咲かせた夜だった。
「あなたの手で、私は生まれ変わったの……」
これは、不感症の“氷の令嬢”が、
教育係の手で快感に目覚め、禁断の愛に溺れていく物語。
【プレイ内容】ハート濁音喘ぎ 乳首責め クリ責め 手マン 処女 年の差 etc
【長めのサンプルはこちらからどうぞ】
pixiv→https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25250149


