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関西弁の先輩にぐずぐずに甘やかされて開発されています。セックスフレンドだと思っていたのはどうやら私だけのようです。

  • 関西弁の先輩にぐずぐずに甘やかされて開発されています。セックスフレンドだと思っていたのはどうやら私だけのようです。 [クリ責め連続絶頂]
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関西弁の先輩にぐずぐずに甘やかされて開発されています。セックスフレンドだと思っていたのはどうやら私だけのようです。 [クリ責め連続絶頂]
サークル名 クリ責め連続絶頂
販売日 2025年06月19日
作者 きゃっつ
イラスト もえ
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 99
ジャンル
ファイル容量
1.35MB

作品内容

内容紹介

雪音、1年生
誘われてサークルに入るも、ほぼ飲みサーと化していることを知り、参加頻度は低い。
気にかけてくれる凌牙には感謝しているが、人気者な先輩なため、会うと陽キャオーラに目を焼かれている。
着痩せするタイプで、脱ぐと「え、そんなにあるんだ」とよく言われる。


凌牙先輩
3年生、関西出身、友達も多く人気者。
雪音のことはサークルの新勧の時から目を付けていた。自分から近づいてこないが、だからといって近づいた凌牙を拒否しないところが可愛いなと思っていた。
お尻より断然胸派。


あらすじ
入ったサークルが飲みサーだった。
新歓でそう気づいたものの、「大学生活のあれこれを教え合う」というサークル内容に後ろ髪を引かれ、ずるずると会員のままでいる雪音。
そんな雪音を1番気にかけてくれるのが、関西出身である凌牙だった。人気者の彼にドギマギしつつどうにか前期を終えた雪音は、前期試験お疲れ様会に出席することに。
ワイワイと賑やかな中、凌牙は雪音のそばでグラスを傾けていて、その近い距離に心臓が跳ねてしまう。
「もう少し一緒おりたい言うたら、あかん?」と大型犬のように見つめてくる凌牙に、雪音はどうなるか分かっていながら頷いてしまう。
言葉がなかったせいで「セフレだろう」と勘違いしてしまう女の子と、好きな子とえっちできて浮かれている先輩のお話。

乳首責め、言葉責め、クリ責め、手マン、クンニ、軽いスパンキング、後背位、正常位、潮吹き、連続絶頂、ポルチオ責めetc.

縦書き→106ページ
横書き→99ページ
約31000字

イラスト:もえ様

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