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夜行バスで席を譲ってくれた黒髪サラリーマン男子にクリ責め痴○されて恋に落ちた話。

  • 夜行バスで席を譲ってくれた黒髪サラリーマン男子にクリ責め痴○されて恋に落ちた話。 [癒し処ピンク]
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夜行バスで席を譲ってくれた黒髪サラリーマン男子にクリ責め痴○されて恋に落ちた話。 [癒し処ピンク]
サークル名 癒し処ピンク
販売日 2025年06月05日
カップリング
作者 はるなつ涼
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 25
イベント がるまにオンリー
ジャンル
ファイル容量
324.88KB

作品内容

まさか、夜行バスであんなにエッチな体験をするなんて…。

【登場人物】

主人公 菜々美 23歳
普段、仕事が多忙で残業ばかりしている会社員。彼氏なし。
兄の結婚式に出席するために、仕事後に夜行バスで地元に帰省しようとしている。

理人(リヒト)28歳
夜行バスのチケットを菜々美に譲った男性。
黒髪、高身長で爽やかな笑顔が特徴のサラリーマン。

【あらすじ】
まさか、夜行バスであんなにエッチな体験をするなんて…。

23歳の菜々美は兄の結婚式に出席するため、
仕事終わりに夜行バスで帰省しようとしていた。
急いでバス乗り場に駆け込んだものの、予約していたのはまさかの“明後日”の便。
今夜の夜行バスに乗らないと結婚式に間に合わない──焦りで頭が真っ白になったそのとき。

「俺の隣、空いてますよ」

そう声をかけてきたのは、黒髪スーツの爽やかなサラリーマン男性・理人(りひと・28歳)。
本来一緒に乗るはずだった友人が来られなくなり、隣が空いているという。
優しい笑顔に、思わず胸が高鳴る菜々美。

暗闇のバスの中、初対面とは思えないほど自然に会話が弾み、距離が近づく。ふいに理人が顔を寄せ、そっとキスをした。
──戸惑う菜々美をよそに、理人は菜々美のスカートをまくり上げ…今まで経験したことがないようなクリ責めエッチを長時間行う。
バスが目的地に到着後、理人は「またどこかで会えたら、続きしよっか」と微笑んで立ち去った。
それ以来、理人のことが忘れられず、ぼんやりとした日々。
もう一度会いたい、と思いながら一人でオナニーに耽る夜が続く。

きっともう会えない。そう思っていたある日の帰り道、満員電車で後ろから声がする。
「久しぶりっ」
振り向くと、そこにはあの日の彼(理人)がいた――。
運命の再会。あの夜の“続き”が、今始まる。


【プレイ内容】
クリ責め、連続絶頂、手マン、言葉責め、乳首責め、etc…

縦書き小説:25ページ。

【長めの小説本文サンプル公開中!】
pixiv→https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=24983089

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