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| サークル名 | 蜜林檎 |
|---|
| 販売日 | 2025年05月13日 |
|---|---|
| 更新情報 | 2026年03月21日 |
| シリーズ名 | 性癖マチアプ婚活シリーズ |
| カップリング | |
| 作者 | 蜜林檎 |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 | |
| ページ数 | 79 |
| イベント | がるまにオンリー |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
534.39KB
|
作品内容
あらすじ
エッチなことに興味があり、性欲も強いけれど、真面目で優等生タイプだった私は、今まで一度もお付き合いをしたことがないまま大人になってしまった。
男性経験のない私は、通勤中に受けた一方的な痴○の快感が忘れられず、密かにオナニーのたびにその感触を思い出していた。
「もう一度、あんなふうに触られてみたい」
そんな願望を抱いてしまう自分の性癖が恥ずかしくて、彼氏を作ることもずっと諦めていた。
けれどある日、ネットで見つけた“性癖特化型”の婚活マッチングアプリを試してみることに――。
そこでマッチしたのは、自分よりひとまわり以上は年上のおじさん。
最初は戸惑ったけれど、文面から感じられる落ち着いた雰囲気と、細やかな気遣いのある優しさに惹かれて、私は次第に彼に興味を持ち、会ってみることに。
緊張と期待の入り混じる気持ちを抱えながらホームに立つ私の身体は、いつのまにかじわりと熱を帯びはじめていた。
〜〜〜〜〜〜〜
痴○されたい願望は確かにずっと胸の内にあった。
でも、ショーツ越しにこんな風に直接触れられるのは初めてだった。
考えが甘かったのかもしれないが、今までは手の甲や指先で軽く刺激される程度だったので、スカートの中に、しかもショーツ型ナプキンの中にまで手を入れられて……私は内心とても焦っていた。
穴のまわりをなぞられると、まるで「ここまで濡らしてる」って告げられているみたいで、顔にじわっと熱が広がる。
クリトリスはとっくにパンパンに勃起していて、濡れたショーツが張りつき、下着の上からでも触れればすぐバレてしまうほどだった。
大きな手のひらで下からゆっくりと撫で上げられると、それだけでゾワゾワゾワっと身体中に快感が走り抜けていく。お腹の奥がきゅうっと切なくなって、愛液がとぷとぷと溢れ出して止まらなかった。
「ん♡ ん……っ」
西園寺さんは布越しにクリをそっと摘むと、上下にシコシコと擦り始めた。
ぬちゅ♡ ぬちゅ♡ ぬちゅ♡
「ん〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
(なにこれ!? なにこれ!? またいっちゃう!! やだ……こんなに人がいるのに……)
電車の中なのに、こんなに激しくされたら……クリトリスをシコシコされて公衆の面前でイカされちゃう……。必死になって耐えようとするが、ぎゅっと押し付けられた西園寺さんの大きな体に隠されて、私はドアとの隙間に押し込められるようにして、逃げることもできなかった。
「ふー……ふー……ふっ……ん♡ ぐっ♡」
一生懸命声を抑えてるつもりだが、だらしない声が周りに聞こえてないか不安だった。それなのに「バレるかも」と思うたびに、どんどん中から溢れてしまい、理性とは裏腹にクリはどんどん充血していってパンパンに腫れあがって、下着の上からでも明らかに存在を主張している。
(も、もうだめ……♡い、いくぅ♡♡♡)
太ももがプルプルと震えて、今にも達してしまいそうだった。
いつの間にか差し込まれていた西園寺さんの脚に、私の足ははしたなくガニ股に開かされ、一生懸命パカパカと無意識に揺らしてしまう。
今までにない快感に翻弄され、何か大きな波がすぐそこまで迫っている気配がして、思わずぶるりと体が震える。
「ふぐっ……♡ も……」
〜〜〜〜〜〜〜
登場人物
・あなた(私)
学生時代は勉強が得意で、成績も常に上位。クラス委員を務めるような、よくいる“真面目な優等生”だった。
就職後も特に問題なく仕事をこなし、それなりに評価されながら、可もなく不可もない日々を淡々と過ごしていた。一般的には順風満帆な人生を送っているように見えたかもしれないが、実はエッチなことに強く興味があり、性欲も強め。それなのに、いまだに男性経験はなく、妄想オナニーが日課になっていた。
過去に何度か痴○をされたとき、感じてしまった自分に対する罪悪感と、どうしようもない高揚感が忘れられず、ずっと引きずっていた。
密かに、もう一度あんなふうに辱められたいという欲望を抱えている。
・西園寺雅人
何人かと付き合ったことはあったが、自分の性癖を隠したまま関係を続けることができず、いつしか結婚は諦めるようになっていた。
そんなとき、「性癖に特化したマッチングアプリ」の存在を知り、半ばダメ元で登録してみた。
痴○したい男はそれなりにいるが、“されたい女性”はなかなか現れない。
そんな中、あなたのプロフィールを見た瞬間、心がざわついた。
密かに、これが運命かもしれないと感じている。
手が大きく、指が長いのが密かな自慢で、手マンで相手の顔が羞恥に染まるを眺めるのが好き。
実は、老舗旅館の若旦那という一面も。
ジャンル・プレイ内容
痴◯プレイ / 秘密さわさわ / 満員電車 / 恥羞恥プレイ / クリ責め / クリトリスカリカリ / Gスポット責め / 潮吹き / 連続絶頂 / 大量潮吹き / ボルチオ責め / 言葉責め / ハート喘ぎ / 濁点喘ぎ / 手マン / 乳首責め / まんぐり返し / 処女喪失 / 中出し etc
クレジット
クレジット
79p(表紙・奥付け2p含む)
本文・装丁:蜜林檎
この作品はシリーズ作品です。作品ごとの男性とのエピローグを順次【Ci-en】で公開していきます。
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★エピローグを無料公開しました。こちらからお読みいただけます。
https://ci-en.dlsite.com/creator/28942/article/1731816
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更新情報
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- 2026年03月21日
- 価格改定
- 300円から400円に変更



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