専売

運命の相手と対決することになった妖精ですが、相手が人間に恋をしていた挙句にかなり煽ってくるので、いっぱい苛めて自我崩壊するまで追い詰めて挿入懇願させちゃいました

{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
運命の相手と対決することになった妖精ですが、相手が人間に恋をしていた挙句にかなり煽ってくるので、いっぱい苛めて自我崩壊するまで追い詰めて挿入懇願させちゃいました [タダノオトメ]
サークル名 タダノオトメ
販売日 2025年04月18日
カップリング
作者 タダノオトメ
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 134
ジャンル
ファイル容量
2.19MB

作品内容

あらすじ

妖精と共存するこの世界では、彼等に気に入られた人間だけが契約して力を借りることが出来る。
貴族であるルイスと王族であるオリオンもそれぞれ契約した妖精がいた。
ある時、ルイスのとある事情により、お互いの妖精同士で対決をさせることになったのだが・・・

「ふーん?今日の対戦相手はアンタなの?ルイスが私のために用意した特別な相手だっていうから期待してたのに・・・風が吹けば飛んでいきそうなほどなよっちい奴が来るなんて、拍子抜けだわ?」

美しい少女の姿をしたリリーシュカは不満気に羽根をパタつかせた。

「あはは、そういうリリーシュカさんは聞いていたよりも、とても可愛らしい方ですね・・・正直に言うと、とても驚いてます」

リリーシュカの不遜な態度を見てもニコニコと笑っているエイベル。
そんなエイベルの態度に、益々苛立ちを募らせるリリーシュカは対決のルールを決める前に攻撃魔法を放つ。しかし・・・

「えーっと、どうしますか?まだやります?」

攻撃魔法の粉塵が落ち着くと、そこには後ろから羽交い締めにされたリリーシュカの姿が・・・。
自身の魔法が効かない相手に焦るリリーシュカと、そんな彼女を愉しそうに陵○していくエイベル。


意地悪溺愛系妖精×高飛車ツンデレ妖精の、一方的な片想いから、両想いになるまでのお話。


※オリオンの挿入はありません。

サークル作品一覧

作品をもっと見る

販売作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

最近チェックした作品