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作品内容
「お嬢様の子宮は欲張りでいらっしゃる。ほら、もっと奥まで突いて欲しいのでしょう?」
A6サイズ/146P(扉、奥付等含む) 約35000文字
■登場人物
・わたし 20代 伯爵令嬢
魔法使い家系の中でも強い魔力を持っている。
制御することが不得手のため、家庭教師が雇われる。
・セラス・グレイ 26歳
魔法大学院で研究を続けている青年。
伯爵家とは父親が親しくしているため、家庭教師の話が舞い込むことになる。
無自覚Sなため、「わたし」の仕草や表情などに嗜虐心が煽られる。
■あらすじ
強い魔力を持つ伯爵令嬢の「わたし」に新しい家庭教師 セラス・グレイがつくことになる。
セラス先生の指導は順調に進んでいくが、そんなある日、わたしは些細な失敗をしてしまう。
先生のお仕置きはおしりぺんぺんで――。
叩かれているうちになんとも妙な気持ちになってしまう「わたし」
その日からセラス先生のお仕置きは増えていく。
■もくじ
プロローグ わたしとセラス先生の出会い
1 はじめてののお仕置き おしりぺんぺん5回
2 二度目の失敗 おしりぺんぺん10回
3 期待する身体 血行促進のお薬を使って乳首責め、舐め
4 屋外指導 中庭 乳首責め クリ責め 絶頂我慢(言葉のみ)
5 気持ちいいお仕置き 部屋に戻って クンニ 匂い嗅ぎ 手マン 潮吹き
6 優秀な家庭教師 挿入 処女喪失 ハメ潮 中出し
エピローグ 杖でクリトリスに電流(魔法) 挿入はなし
セラス・グレイの手記 セラス視点のモノローグ的なおまけ
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AI生成の一部利用は紹介画像への使用のみです。
小説は人間のみで書いています



