専売

落ちこぼれ聖女は魔力供給のため氷の王子に毎晩ぐちゃぐちゃになるまで抱き潰される

  • 落ちこぼれ聖女は魔力供給のため氷の王子に毎晩ぐちゃぐちゃになるまで抱き潰される [さくらんぼ茶]
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
落ちこぼれ聖女は魔力供給のため氷の王子に毎晩ぐちゃぐちゃになるまで抱き潰される [さくらんぼ茶]
サークル名 さくらんぼ茶
販売日 2024年12月20日
カップリング
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 52
ジャンル
ファイル容量
610.27KB

作品内容

作品詳細

■あらすじ
国防は結界で担っている国で、孤児である主人公は聖女に選ばれるが、魔力が無いため「落ちこぼれ聖女」と揶揄されていた。
結界は聖女の魔法でのみ維持でき、また聖女は十数年に一度の周期で選ばれる。次の聖女を待つだけの猶予はなかった王国は、聖女に魔力供給をすることを決めた。
魔力を持つ男性と同衾することで、主人公は魔法に必要な魔力を分け与えてもらえる。
その相手は王国の第二王子シーザーとなり、主人公は彼と毎晩共に過ごすのだが、不必要なほど快楽を与えられ、夜の務めが憂鬱となっていた。
そんなある日、魔法を発動すると主人公自身に魔力が宿っていることに気づく。魔力供給から解放されると喜んだ彼女は、早速シーザーにその旨を報告したのだが、シーザーは主人公の考えを変えようと、無理やり抱き始め……
※ネームレス夢小説です。


■登場人物

*主人公(私/あなた)
孤児だったが、聖女に選ばれた。18歳。
国の結界を維持するために魔力が必要だが、魔力が無かったため、落ちこぼれと周囲から揶揄されている。
魔力供給のため、シーザーに抱かれている。彼の丁寧すぎる前戯やねちっこい愛撫に辟易としていた。


*シーザー
銀髪赤目の美青年。18歳。
いつも無愛想で冷たい雰囲気から「氷の王子」と呼ばれている。
落ちこぼれと揶揄されながらも他人のために頑張る主人公に惚れ、国王である父に頼んで聖女の魔力供給係になる。
半年かけて主人公の身体を開発した。
聖女と王子の身分で恋愛は難しいと考え、己の想いは秘めたままにしようと決めていたが、魔力が宿ったかもしれないという主人公の報告に情緒がぐちゃぐちゃになり、無理やり彼女を抱いて考えを改めさせた。



■プレイ内容
ハート喘ぎ・濁点喘ぎ・淫語・潮吹き・クリ責め・連続絶頂・中出し・ネームレス夢小説

■ページ数
表紙1ページ
本文52ページ
計53ページ

■サンプル
ファンティア:https://fantia.jp/posts/3174048
pixiv:https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23634943

サークル作品一覧

作品をもっと見る

販売作品

この作品を買った人はこんな作品も買っています

最近チェックした作品