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作品内容
あらすじ
体の弱かった幼少期を過ごした、祖母の住む田舎。
大学進学を機にそこへ戻った主人公・雫(しずく)は、久々の祖母との再会に胸を躍らせていた。
けれど。
「おかえり、雫。よぉ帰って来たのぉ。」
突然目の前に、彼女の帰還を喜ぶ不審な男が現れる。
不思議な魅力のある美しい彼に心を許しそうになる雫だったが、その素性は祖母に聞いても不明。
挙句「妻になる」か「死ぬ」か選べと脅された。
恐怖に抗いきれなかった雫は、彼の妻になることを決める。
そして媚薬効果があるという彼の体液による『おまじない』で快楽漬けにされ、無理やり処女を奪われてしまった。
しかし、強引なその婚姻や行為とは裏腹に、彼は雫を妻として可愛がり、とても大切に扱う。
最初は無理やり気味だけど、愛はたっぷり。
神様×大学生処女 の 溺愛あまあま生活。
主な登場人物
| 雫(しずく)
幼少期は体が弱く、就学時期まで祖母の住む田舎に暮らしていた。
この春に高校を卒業したばかりの18歳。
心優しく、やや世間知らずなところがある。
セックスやオナニーには興味があるが、怖くて膣内を触ったことも、クリを剥いたこともない。
近頃はえっちな漫画がお気に入り。
下着は可愛い派。
| 不審な男 / 青風大御神(せいふう-おおみかみ)
雫が戻ってきた田舎の所謂土地神。一人称は「儂(わし)」。
何百年も生きているが、正確な年齢はわからない。
現在は、青風神社(あおかぜじんじゃ)という小さな神社で祀られている。
雫のことが可愛くて可愛くて仕方ない。
体液が人間にとって媚薬のような役割を果たすため、それを使って雫を快楽堕ちさせる。
割とスケベ。
| 雫の祖母
田舎に暮らす、雫の母方の祖母。
主人には早くに先立たれ、雫が出て行った後は一人暮らしをしていた。
まだまだ元気だが、可愛い孫娘のことで心配が絶えない。
| その他
雫の友人の美紗紀。青風大御神の関係者、など。
ページ数
A6サイズ、全373ページ(表紙、奥付込み)
本分約10万8千字
プレイとストーリーは半々。
プレイ傾向 / ジャンル
プレイ描写 計3回
(その他、挿入無し、途中中断、主人公のオナニーなど短めの描写もあります。)
ハート喘ぎ・濁点喘ぎ・あへおほ・人外・神様・処女・大学生・媚薬・体液・ゴム無し・中出し・乳首攻め・おっぱい責め・ポルチオ責め・Gスポ責め・クリ責め・クンニ・オナニー・結婚・無理やり・言葉責め・おねだり・焦らし・お仕置き・ハグ・キス・正常位・駅弁・騎乗位 etc…
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