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| サークル名 | Twin Chickens |
|---|
| 販売日 | 2024年10月12日 |
|---|---|
| 更新情報 | 2025年10月10日 |
| 作者 | ついちき |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 | |
| ページ数 | 計142 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
1.92MB
|
作品内容
電車内で、自宅で、謎の男の手やアレにイかされ続け・・・
【あらすじ】
同棲中の彼氏がお金を持ち逃げして昨日から行方知れずに。
傷心の中、電車に乗ってると、姿の見えない男性の指で「アソコ」を触られる感覚がする。
散々イかされて、最寄り駅に着いてトイレに駆け込むも、今度は男性の「アレ」が挿入ってきて犯されてしまう。
這う這うの体でマンションの部屋に帰ったあとも、散々責め立てられて――
【ジャンル】
◇ネームレス小説、ハート喘ぎ(あり/なし同梱)、濁点喘ぎ(少し)、膣挿入特化、オノマトペ少々
◆手マン、巨根、潮吹き、失禁、連続絶頂、クリ責め、ポルチオ責め
※電車内や駅構内のトイレなどでの行為がありますが、人に見られたり、もしくは脅されたり、という描写はありません。
※登場人物はほぼ主人公のみですが、本編の終わりから『その後』で謎の現象の正体が明かされ、手やアレの持ち主が登場します。
【サンプル】
pixivにもサンプルがあります。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23176804
※本編と描写などが異なる場合があります。
【備考】
本編(約28000字)+蛇足的その後(約7000字)=約35000字
番外編:約4400字
(総ページ数の内、表紙1P+奥付1Pを含みます)
※「ハート喘ぎなし/あり」同梱
※番外編は「ハート喘ぎあり」のみです
2025/10
・「本編」と「その後」を若干改稿、誤字脱字の修正をし、別PDFだったものをひとつにしました。
・「本編+その後」の総ページ数が前回より減っていますが、文字数はほぼ変わりません。
・さらに結婚した後の話『夫の居ない寝室で・・・』を別PDFで追加しました。
・表紙等も変更しています。
もくじ
1.冒頭
同棲中の彼氏がお金を持ち逃げし失踪。
彼氏の家に行くが、彼の母親に罵声を浴びせられる。
2.電車内で・・・
うとうとしていたら、「アソコ」を触られる感覚がする。
だけど、目を開けても傍には誰も居ない。
姿の見えない男の手で、陰核をいじられて・・・
3.電車を降り損ない・・・
最寄り駅ではない駅に着き、逡巡した「わたし」は降り損なう。
すると今度は膣内に指が挿入されてしまって・・・
4.駅構内のトイレで・・・
最寄り駅に着きトイレに駆け込む。
違和感もなくなりホッとしていたが、今度は男性の「アレ」が挿入ってきて・・・
5.マンションで・・・
這う這うの体でマンションにたどり着く。ホッとしたのも束の間、先ほどよりも激しく責め立てられてしまう。
6.バスルームで・・・
「わたし」は、謎の現象について“あること”に気づく。
そして自ら、実体のない男性の手を受け入れて、「アソコ」以外にも触れて欲しいと思うようになる。
7.ベッドで・・・
スマホに届いた彼氏からのメッセージを読み、涙を流す「わたし」。
そんな状況でも実体のない男性の愛撫は続き、刹那的になっていた「わたし」は自ら彼を求めはじめ・・・
8.異世界へ・・・
寝入りかけていたら、なぜかめまいが。
起きるとそこは見知らぬ男性の寝室で、「わたし」は漠然と状況を理解する。そして目の前にいる男性が、あの謎の手の持ち主だと知り・・・
『蛇足的その後/余談』
・「わたし」は見知らぬ男性に抱かれ、求めていたものを彼から与えられて幸福に浸る。ところが、突然プロポーズされて困惑するも・・・
・こちらの世界に来て男性に抱かれてる少しの間、スマホはあちらの世界と繋がっていたらしく、彼氏からのメッセージが大量に届いていたけど、その内容がひどいもので・・・
『夫の居ない寝室で・・・』
結婚後、「わたし」は寝室で再びあの現象に身悶える。
更新情報
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- 2025年10月10日
- 誤字脱字修正内容追加
- 若干の改稿と誤字脱字の修正をしました
番外編『夫の居ない寝室で・・・』を追加しました



