CHOCOBABYさんのレビュー一覧
| レビュアーランキング | 73位 | (役に立った数:1,384件) |
|---|---|---|
| 投稿数ランキング | 153位 | (総レビュー数:252件) |
|
続編なんですよね、まさか前作の続きが発売されるとは…
そして夫婦になってた!おめでとう!!
キャラ人気が凄かったんだなと推測するのは簡単過ぎますね
かくいう私も小太郎ことコタ大好き
ただ好きだから故に続編で「あれ?こんなんコタじゃない」とか言い出す厄介オタクでもあるのを自覚してるので、どうなんだろな…急激に成長してないといいけどな…といぶかしんでましたが…
すいませんでした
変わらないどじっこコタがもうサプボから存在してましたね、嬉し涙出ました
なので、今作は安心して聞け…
なかったですけどね、大変密着度の高い短編ストーリー2つ
しかも見せ合いセルフは大好きシチュなので「まぢかよ」と声漏れました、ありがとうございます
(でもさ、コタ、セルフはヒロインも普段からしてきたことだから指導しなくても出来るやろ、とか微笑ましく突っ込み入れたよ)
どちらもえちさも可愛さも天元突破コタがいましたので、どきはらしながらも、美味しくいただきました
先ずね、成人男性が一人称を自分の名前で呼ぶ、あり得ない!
成人男性が「さっぱりんこー」と風呂出て言うのもどうかと思う!
成人男性が、あやとりでいちゃいちゃ?どゆこと??
なんだけど、それが許されるのが小太郎なんですよ
前作聞かなくて、今作だけ聞いても問題ありませんよ!
とは敢えて私は言いません!
コタの主一筋っぷり、溺愛っぷり、そして雄をチラ見せすることもできる無自覚力量、そしてあざと可愛さ!のオンパレードが待ってます!
(あと勿論だけどヒロインとの馴れ初めに加え“アイツ”との馴れ初めも聞けます!)
今作だけじゃなくて、前作から是非コタを摂取してきてください!
それから私とコタ可愛い大好き同盟を是非結びましょう、よろしくお願いします!
それにしても六条銀さんのコメディ演技大好き派閥に属してるので、今回も唸りました
そして深夜テンションさん、改めて、コタを産み出してくれたことに感謝しきれません
|
言うことすべて疑われる壮吾くん
それだけ過去にやんちゃしてたんでしょうね
それに結婚を視野に入れた女の機微を舐めたらいかんのですよー
女遊びをしてた割には、女の気持ちに疎すぎるかもしれない、あまり過去の女性陣を大事にはしてこなかったんだろなぁと推し量ってしまった笑
女って面倒くさいなって、男は絶対思うと思うんですよ、女の私でも思うし笑
そこをうまく扱ってくれないかなと、パートナーに思っちゃうものなんですよ
だからヒロインの気持ち分かる分かる…って聞いてました
またうまいこと互いの気持ち、互いに分からなくなるんですよね、そりゃ互いに不安になるよなって(壮吾くんがヒロイン気持ちよくだけさせたいってする愛撫がヒロインにはセックスまでもっていってなぁなぁにするつもりなんでしょ、の流れとか、他にも沢山)
でも!壮吾くんがヒロインに寄り添い続けたあれやこれやが実って仲直り、おめでと
最後のtrでのゴム云々のとこは、ひやっとしました笑
でも、あそこの壮吾くんの思いは、前の中出しとは異なって、ヒロインとの将来に責任持つ、とちゃんと考えて言ったのかなと私は思えたので、残念だったね、ってなっちゃった、まだまだヒロインは壮吾くんとふたりでいたいんじゃないのかな笑
tr名にメロ具合が%で表示されてるんですが、凛星凛さんの演技も徐々に甘くなっていってた気がする、甘々囁きにキスハメやキスおねだり演技、どれも極上です涙
タイトルにある、クズチャラ彼氏、なんですが、それは過去の彼であって、現在進行形でヒロインを大事に思う彼氏でした、壮吾くん
思いを口にするって大事なことで、5年も付き合うとなぁなぁになってくものなのも分かるんですけど
そんな壮吾くんとヒロイン、リアルにいそうなカップル過ぎて私は没入しまくりました(淫語も少なく、射精音も派手じゃなかったのも相まってたかも)
壮吾くん、これからはえっちしてない時だって、好き、言ってこうね笑
|
淫魔だけの登場人物によって繰り広げられた淫魔模様、予想以上に考察捗り楽しくて仕方ない
監禁前までの信徳繭の台詞と所作にとろとろ溶かされてしまって、なんか…大人な恋愛始まっちゃう?なんて思えるものだっただけに、監禁後との差分…演出うまいですよね
聞く前、作品頁に記載の台詞陣を見て、繭はヒロインに惚れたのかと勝手に思ってたんですよね、してやられました
繭って、ヒロインのことはお嫁さんという形に当て嵌めたい人であって、セックスの相性がよくて気に入っただけ、好きなわけではなかったのかぁ、と自分は解釈
ただそれが、ラストで覆った
おっと、そうきましたか
度重なるハードな玩具プレイに身体は屈しても、心は屈することない頑ななヒロインに興味を持ったのかもしれない
ハイブリッド淫魔として生きてきた(っぽくないですか、繭)けれど、まだ初体験を得ることがあり、知らなかったことを、ヒロインとヒロインの身近な人から教わって、ここで初めてヒロインに興味を持ったのかもしれない
とか、いろいろ、勝手に考察
そうなると、優正、汀、雷斗の登場って必要不可欠だったと思うし、キャラの使い方も上手だなぁ、流石だなぁと
そして今作では誰も予想できなかったであろう皇帝さんが出演され、武者震いしてました
聞き終えて直、震えは止まらず
「淫魔の嫁」への執着から「ヒロインへの執着」が生まれる(と解釈)までの変移の演技、めちゃめちゃ聞き応えあって…ほんとにぞくぞくしました
シリーズ最終話かと勝手に思ってたんですが…あのラストって…
してやられてばっかりなこの淫魔教育シリーズ、まだまだ楽しませてくれる予感しかないんですが、どうなんでしょうか?
自分はまた、信徳繭に会いたい、もっと繭の声を聞きたいし、知りたい
キャラの深掘りをして、こちら側のハートをがっつり掴んで離さないがるまに乙女さんですから、責任もって続けてください、と言いたくて仕方ない(ニッコリ)
|
ヒロインへの溺愛ぶりが赤子へ寄せるような感じに聞こえます
思いを伝える&セックスで、あっっっ一般成人男子だったっけ!って我に返りました
なので、ボーナストラックのラトル出してきた時に、あ、解釈間違ってなかったわ、なりましたけども
自分はセラピストものは割と聞くんですが、実は耳掻きやマッサージASMRで癒されないタイプ
じゃあなんでこの作品を買ったのかというと、凛星凛さんの声でR18音声の甘々部分を聞きたかったから、なんですよね(正直者)
なのでURさんが力を入れているであろうところに興味持てずにすいませんの気持ちを持ちつつ、ちゃんとマッサージに耳掻きtrもしっかり聞きました
そしたら、なんと耳掻きの音やオイルのSE、ではなく、凛星さんの声で表現されてるんです
「もみもみ(これが凄くツボで最高に可愛い)」「こすこす」っていう、オノマトペといいましょうか、斬新でびっくりしました
なので、凛星さんの声で全編癒されるという仕様なこの作品、逆に私得でした
で、敦司くんをなんで母性があると思ったのかというと、全肯定だし、ヒロイン贔屓してるの丸分かり接客(あれで好きじゃないって言ったら色恋営業ですよ)されてるとことか
後は、ヒロインに「○○だよ?」(○○は心配するワード)という問い掛けを何度かするんだけど、その言い方がマ、ママー!やさし!って感じがします(自分だけですかね)
でもtr6.7ではちゃんとヒロインに特別なマッサージと言う名のえち行為をtr5でしたことにより、ママとか言ってられなくなり、あ、ちゃんと雄だ、となりました
自分が個人的に好きなのは、ヒロインに「もみもみ」と言い癒すところと、ただ話を聞いて添い寝するtr5
優しくて、ヒロインを愛してる敦司くんのいいところが凝縮されてるなと思えたので
勿論、当初の目的だったえちtrは申し分無くえちです、そこはURさんと本郷るまさんと凛星凛さんなので、間違いないです
|
多幸感を生み出すベストな作品爆誕です
tr1のあの明るさに救われるよね、ヒロイン
あんなに気持ちをあげてくれる赤の他人いますか?ってね
一目惚れされたとはいえ、ですよね
傷つけられて大の大人が泣きながら歩くとか、よっぽどですよ
そんな時にあの感じで声掛けられたら…自暴自棄になってもいいよねうんうん、親友ポジな私
tr2はヒロインの身体も気持ちよく、豪くんのタイプでもあったからですよね、彼氏とのセッで気持ちよくなったことのない身体を開発してくれてるかの様な抱き方をして、言葉も行為も甘くいじわるくヒロインに怒涛の手解き
tr3では、名言だらけの豪くんの台詞にもうめろめろめろです
初めては56あったけど、孕ませるぜな勢いで56無し
これはtr4でもはっきり言及する豪くんの台詞がまたよくて、本気なんだなと
自分がヒロインならもう豪くんとの未来に光を見付けてしまったので56無しも許します
あとイラマやスパンキングがあるけど、なんだろう、ハードさを感じさせません
どれもこれもヒロインが喜んで甘んじてるのと、この豪くん(フェザー龍さん)の柔らかな話し方のせいかなと思うんですよね
ここで関西弁というのも効いてたんじゃあないかなと(本場の関西弁はこうじゃないという方もいるかもしれませんが私は気持ちよく聞けました)
tr4の豪くんの彼氏への立ち振舞いが爽快、これによってもヒロインへの気持ちの本気さを感じ取れ、完堕ちですよ
tr5は元彼となった男の家で豪くん節炸裂なセッ祭りになります
もうふたりの世界が完成してて聞いてて気持ちよすぎた…ヒロインちゃん、素敵な家庭を築けるね、豪くんとならね
幸せな気持ちで聞き終えられて、それもこれも崑猫六さんのシナリオの力なのでしょうか
エロてんこ盛りのプレイに負けないほど、幸せいっぱいのいじわるあまあまな台詞が強い、最高か
Milkiest Loveさん、あまりによすぎる処女作ありがとうございました
|
ヒロインへの思いを余すことなくストレートに口にする撫子くん
よって、どこから聞いても撫子くんからの愛情溢れる台詞は、金太郎飴のようです
tr5、初挿入前に、撫子くんからヒロインへ告白
あれ?まだ付き合ってなかったっけ?錯覚してました
もうtr4までに付き合ってませんでした?って位、ふたりの世界にハッピーオーラが見えてたので
さらに同棲を始めてからのtr6
あれ?まだ結婚してなったっけ?ってこれまた錯覚
未来まで語る撫子くんのヒロインへの溺愛は何も変わらず
しっかり56もつけます、同棲したからといって抜かりはないです
まだふたりでいたいから、だそうです、これは結婚したから56無しでいいよね!ってタイプじゃないですね、家族計画もしっかりする旦那さんになることでしょう
昨今珍しい程の徹頭徹尾ド甘々シチュで、何の不安もありませんでした
貴サークルさんの企画でギフトコードをプレゼントしていただき聞いたのですが、R18にいくまでにも、しっかりヒロインへの愛情をリスナーに聞かせつけてきてくれる素敵なシナリオでした、ありがとうございました
(勿論R18シーンも二回戦中さんですから最高は確定です)
以下参考になればの捕捉です
作品頁に、嫉妬×溺愛をサークルモットーとする文言があったのですが、ヤンデレにはならないけど嫉妬シーンもしっかりあり、溺愛はもう言うまでもなく満載
この撫子くんは、ヒロインを抱く時には、自称「姫」呼びもあり「俺」呼びもあります
そして毎度ヒロインを処女みたいに抱く感じでした、丁寧に優しく
この可愛い見た目だけど雄だなぁと感じたのは、SEによる効果もあったと思います
ぱんぱん音がみずみずしく生々しいです
射精音も水音(特に手マソ)も大きく激しいので、余計にそう思ったかも
あとオマソコとは呼ぶけど男性器のことは1回も口にしなかったです
チソチソとかチソポと呼ぶ撫子くんは確かに想像出来ないので、作品にも合ってたかと
|
待望のラスト、アオイくん、待ってました、でも終ってしまうのかという寂しさも覚えながら拝聴
先ずはアオイくんの性癖が過激
ヒロインへの愛撫が、他で見たことのないもので、自身の愛撫で手がふさがってるからということでの、足の指での愛撫っていう…アオイくん指先器用すぎましたね、すごかった
後はヒロインと自慰見せ合いという、本来好きなシチュ性癖なんですけど、アオイくんがいつ投稿ボタンタップするかっていうハラハラするのが加わったせいで、変に興奮してしまいました
首絞めもあったけど、自分は上記が印象強いです
喘ぎ真似も多目かな
次にアオイくんの愛情表現
かなりぶっとんでいましたね
作品ページに記載されているものよりも、やはり声が乗ると違う!
狂喜じみた言葉を吐き出すアオイくんに命を吹き込んだ六条銀さんの演技が際立ちました
そんなアオイくん、狂ってるとメンバーにも言われてましたけど、それは他メンバーも同じだと思うんですよね
表現方法が他メンより過激だけだったかなと思う
終盤
アオイくんの動画投稿により思いもしなかったチケット完売という現実を迎える5人、という構図が世風だなぁって
こういうことリアルにありそうだなぁと
全体的に足立原ぽこさんのシナリオがしっかりとしていて痺れました、またもや一本の映画を観た感覚
全5作を聞き終えて思ったこと
彼らが魅力的でも、身体が堕とされても、メンバーの誰かを選ぶことはせず、UDを生かしていくことを選んでるヒロイン像が徹底されててよかった
そういうヒロインだからこそメンバーみんなも惹かれていったんだろうなぁ
あと、最後に残ったのは、表現は違えどしがみつく様にUDのこと大事にしてる5人だけ残った感じがして、とても沁みました
ヒロインへの信仰っぷりが各人各様で被ることなく聞き終えられました
結局推しは決められず…4人とも推しとして、何回も聞いていきたいと思います
|
初サークルさんなのですが、触手モノが好みなのと富永修平さんの声ということで聴きました
聴き終える前から、数分毎に、ヴァルハート好き好き(ハート)言ってました
普段壁として聞く自分がもうメロメロでヒロインなりたいと心底願う始末
褒めてくれる時無いんじゃないか?という程終始褒めてくれます
ヒロインという女にだけ初めて夢中になってるんです、初恋相手がヒロイン
無理矢理なことはなくて、セッ中もこうする、ああする、と予告をしてくれてます
何度も中出しするぞ的なことを言う割に、片手いかない程で止めてくれ、果てたヒロインのケアも怠りません
挙げきれないんですが、ヴァルハートがヒロインに対しての言動すべていい
中でも一番ぎゅんときたのは、自分の巨根を受け入れられるようにと、触手でヒロインの入り口から拡張をする丁寧さ
(因みに、これを触手で行うというのが天才シナリオで、触手好きなら絶対あって欲しい「腹がぼこぼこになってる」表現があるの神)
ヴァルハートは自分のものに、という誘致してるかもしれないし、身体を堕とすようなことをしてるんですが、それもこれもヒロインの為であるかの様で嬉しいんです
ヴァルハートもヒロインの身体に堕ちたのかもしれませんが、それだけじゃなく、ちゃんとヒロインが魔法少女としての頑張る姿勢に尊敬を抱いていてからの恋に落ちる、という図式があってこそなのが、いいんですよね
兎に角ヒロインファーストな紳士でした、自分を見捨てた地球の人間より魔王ヴァルハートですよもう
ヴァルハートが言っていた「我に愛でられるだけの人生を歩むのだ」が心に残る、好きです
又触手好きとしては、触手による乳首やクリ責めがあったのも嬉しく…それに嫉妬するヴァルハートという構図も美味しかったです
こんなにキャラが魅力的且つえち満載なシナリオありますかね…私はこの作品に堕ちました
溺愛工房さんに出会えて幸せ
富永さん、今回もえろさ凄くて感謝
|
初サークルさんでしたが、作品ページの内容とプレイ内容、富永修平さんの声、的場井さんのイラストへの欲が勝ち、聞きました
歯車勤(はぐるまつとむ)の、ヒロインへの物言いが、ママみたいです、なんか包まれてる感
富永さんの声色も相まって、告白前からヒロイン好きって甘さが滲み出ちゃってた気がする笑
後、可愛い
と言ったらいけないのかもしれないけど、tr4でヒロインが仮眠中の歯車勤を起こしに来た際の、寝惚けながらの「すげー好きぃ」…のくだりが最高
セカンド童貞を捨てる時のtr5の歯車勤&ヒロインの所作(は歯車勤により伝えられるものですが)、あまりの糖度の高さに全身溶けました
過去聞いてきた中でも、こんな恥ずかしくなるかって位、ふたりの世界が尊すぎて、こんなに幸せでいいんだろうか、ここがピークか?と逆に不安になったほど
(そして本当にどえろでした…富永さんてなんでこんなにこんなに…絶対負けてまう)
そしたらまぁtr6で、溶けたけど凍りました
歯車勤の嫉妬と不安によるものなんですね、このR18trは
tr5で、歯車勤が己の過去を語るシーンがあり、そこを「そうか、辛かったね、でも今幸せだから良かったね」なんて簡単に思ってはいけなかった
ヒロインにとってほんの些細なことでも、歯車勤には大事なんですね
あんなにヒロインのこと甘々に抱いてたのに、こうなるんか、と…ヒロインも自分も分からせられました
こういう風になる男なんだ、可愛いや…となってしまった…ヒロインが憑依する、という瞬間を迎えてしまいました
全編通して、歯車勤の口から出る所作が本当にいい、仕事の時も愛撫されてる時もセックスの時も、ぜーんぶいい!
こんなん好きになるって!ってなっちゃうと思います
富永さんと最高シナリオのマリアージュがお見事でした
※射精音は豪快です、好みは別れそうだけど、歯車勤は絶倫くんなのでピッタリでした
※特典tr、甘々で終わりたい方は特に必聴です



