({{ product.rate_count }})
平均

{{ product.rate_average_2dp }}

内訳

星5つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[4].count : 0 }})

星4つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[3].count : 0 }})

星3つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[2].count : 0 }})

星2つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[1].count : 0 }})

星1つ

({{ product.rate_count_detail ? product.rate_count_detail[0].count : 0 }})
  • 背徳という名の甘い蜜は禁断の花瓣を濡らす【分冊版】(2) [macaronRINX]
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
背徳という名の甘い蜜は禁断の花瓣を濡らす【分冊版】(2) [macaronRINX]
著者 上原ひびき
出版社名 macaronRINXフォローする
レーベル IVY
販売日 2016年07月30日
シリーズ名背徳という名の甘い蜜は禁断の花瓣を濡らす【分冊版】
作品形式
ファイル形式
専用ビューア
その他
ページ数30
ジャンル
ファイル容量
6.63MB
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「DLsite Viewer」が必要です。 専用ビューアについて ]
  • この作品はMacではDLsitePlayのみの対応となります。 ブラウザ対応について ]

作品内容

「ちょっと、待って…桜さんっ」
「イヤじゃないだろ?ほらココは正直だ」
まるで絵を描くように肌の上を滑る美しい指。
やがて指は熱く敏感な花瓣を見つけると優しく摘みあげる。
記憶の中で微笑むお兄ちゃん…今私を抱いているのは本当にあのお兄ちゃん―…!?

女手ひとつで育ててくれた母が亡くなったことで
天涯孤独になってしまったと思っていた矢先、母の遺書で肉親がいることを知った真帆。
最初は一目会うだけのつもりだった。
でもそこにいたのは幼い頃に可愛がってくれたお兄ちゃん…叔父の桜だった―…

激しく真帆を突き上げる桜の欲望。絡み合う舌と舌。
叔父と姪…超えてはならない禁断の一線を越えた二人はケモノのように愛し合う―…

この作品を買った人はこんな作品も買っています

こちらの作品も見られています

最近チェックした作品

レビュー数 : 0件

この作品に最初のレビューを書いてみませんか?

関連まとめ記事

まとめ数 : 0件

この作品のまとめ記事を投稿しよう!
書き方や詳細については まとめの作り方 をご覧ください。