魔性の色男の不器用な溺愛14

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魔性の色男の不器用な溺愛14 [大都社/秋水社]
販売日 2026年05月09日
シリーズ名 魔性の色男の不器用な溺愛
作品形式
ファイル形式
コミックビューア(ブラウザ専用)
その他
ページ数 29
ジャンル

作品内容

「いいんですか? 私なんかで?」高校3年生の時、告白したら芋女と言われて振られてしまった私。そこから8年…努力して綺麗になったつもり…。実際、社内では皆にチヤホヤされているのだけど、出会いもなくて処女のまま。このままではダメだと年始参りで処女を捨てられますようにと願った時に、たまたま隣にいたのが伊勢原さん。会社で魔性の顔を持つと言われる男だ。その場で飲みながら話してみたら、彼も童貞だということが判明。信じられないけど私と似てる…そう思って彼の顔をみていたら…。いつの間にか私の家にいた。彼は私を脱がし、アソコの中に指を入れてきた。さすが魔性の男…指も長くて綺麗、ツメの形まで美しい…。その指で中を刺激されて、凄く気持ちがいい。…確か、お互い性経験がないから練習でと始めたのだけど、この人本当に童貞なの!?

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