悪役令嬢、断罪される運命だったけど推しのヒロインを応援していたらいつのまにかヒーローの王子に好かれていた

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悪役令嬢、断罪される運命だったけど推しのヒロインを応援していたらいつのまにかヒーローの王子に好かれていた [竹書房]
販売日 2025年11月06日
シリーズ名 悪役令嬢、断罪される運命だったけど推しのヒロインを応援していたらいつのまにかヒーローの王子に好かれていた
作品形式
ファイル形式
ノベルビューア(ブラウザ専用)
その他
ページ数 288
ジャンル

作品内容

「婚約破棄を提案したのは、俺を怒らせて、強引に抱いて欲しかったからなんだよね」

文武兼備で聡明(でも自己評価が非常に低い)な王子様×王子×妹推しの悪役令嬢

悪役令嬢、前世の趣味で小説を創作していたら
推しの王子様といつの間にかイチャコラする関係に!!!!?

〈あらすじ〉
自分が恋愛小説の悪役令嬢に転生したことに気付いたフェリシア。
処刑される運命を変えるべく生活態度を改め、
ヒーローの王子ハインリヒと婚約破棄しようとするが、彼は拒否。
彼と結ばれるはずのヒロインもフェリシアの方に懐いている。
その上、ヒロインとハインリヒをモデルに書いたアダルト小説を当の彼に読まれ、
「キミも俺と同じ思いだったなんて夢みたいだ」
と小説そのままの淫らなプレイを仕掛けられ蕩かされてしまい!?

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