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| บทละคร | フロンティアワークス |
|---|---|
| แบรนด์ คน | フロンティアワークス 音声ドラマ |
| วันที่ขาย | 30/01/2026 |
|---|---|
| ชื่อซีรี่ส์ | 愛欲人魚姫~過激エッチ童話~ |
| นักพากย์ | 小尾元政 / 望月英 |
| รูปแบบผลงาน | |
| รูปแบบไฟล์ |
สำหรับเบราว์เซอร์เท่านั้น
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| อื่น ๆ | |
| ภาษาที่รองรับ | |
| ประเภท | |
| ขนาดไฟล์ |
286.32MB
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เนื้อหาผลงาน
昔々、魔法で人間になってしまった美しい人魚姫がいました。
それは、人魚姫が人間の男性とエッチをしたいと望んだから…?しかし、魔法使いは人間の下半身を与える変わりに人魚姫の声を奪ってしまいました。元に戻るためには、多くの男性とエッチな関係をもつこと!?
Illustration:あたる
01.魔法使いに後ろからハメられて(CV.小尾元政)
「望んでいただろう?人間となり、人間の男とエッチなことをする、ということを…」
02.人のいい青年が、奥まで貫いて(CV.小尾元政)
「ふふ……キスしかしてないのに、とろけた顔してる…♡」
03.気弱な商人を押し倒す!?(CV.小尾元政)
「ちょ、待って…なんで触るんですか!? やめ、やめて…む、無理です、無理ですって!」
04.奴○商人に体を暴かれて(CV.望月英)
「ほら、どうだ? 濡れているではないか…本当は、期待していたのだろう?」
05.路地裏のマフィアから…(CV.望月英)
「…こんなに濡らしてるくせに、怯えた顔したって無駄なんだよ。それとも、恐怖がお前をイかせるのか?」
06.迷いの森の精霊をv(CV.小尾元政)
「キミ、人間じゃないよね? ふふ、びっくりしないで。僕も同じなんだよ。…あっ…やっ……ダメっそこは……。」
07.変態料理人の食材に(CV.小尾元政)
「あなたは今、ずいぶん話題を集めているんですよ。あちらでもこちらでも、男を食べていらっしゃるそうじゃないですか。」
08.森のハンターに発情中(CV.望月英)
「なんだか不思議な子だなあ…けど、なんか、すっごい…ソソル、っていうか。…え? 何、オレとヤりたい…とか?そんなに、体寄せてきて……。」
09.仕立て屋の少年に好き放題舐められて(CV.小尾元政)
「ふふっ……そんなに恥ずかしがることないのに。エロエロだっていいじゃない…ね?エッチなこと、したいんでしょ?」
10.強引な男に〇〇されて(CV.小尾元政)
「アァ? なんだその目は? オレに文句でもあるのか?だがな…オレはお前が気に入った。だから抱いてやる。」
11.毒味係に隅から隅まで検分されて(CV.小尾元政)
「サラサラしてて…毒もなさそうだ……。胸も、いい…遊んでいる割りには、桜色の乳首をしています。」
12.拘束されて、服を着たまま、オモチャで絶頂(CV.小尾元政)
「あれ?逃げちゃうの?だーめ、許さないよ。逃げるようなら、お仕置きしなきゃいけなくなるし、大人しくしててよ…ね?ほーら、これ気持ちいいよ…?」
13.王子の歪んだ熱情(CV.望月英)
「私はこの国の王子。もしも断ればどういうことになるか、わかりますよね?…いい子です。では、始めましょうか?」
14.王子の歪んだ淫行(CV.望月英)
「うは…はぁ…最高ですね、あなたのその挑むような目…。もっと蹂躙してあげたくなりますよ…」
15.王子の歪んだ愛情(CV.望月英)
「…ふふ、儚い人魚姫…私はあなたと交わることが出来て……はぁ、幸せですよ。だが、あなたはここから出たがっている……違いますか?」