淫獄の巨塔~獣たちの叫宴~【第6話】戻れないあの日々

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淫獄の巨塔~獣たちの叫宴~【第6話】戻れないあの日々 [ぶんか社]
autore 鬼窪浩久
casa editrice nome ぶんか社 Segui
Etichetta マガジンサイベリア
Data di rilascio 20/06/2015
Serie 淫獄の巨塔~獣たちの叫宴~【単話】
Età
18+
Formato dell'opera.
Formato del file.
Visualizzatore dedicato
Lingue supportate
Numero di pagine. 23
Genere
Dimensione del file
16.73MB

Riepilogo dell'opera

メス豚奴○となった彩央依の元に、
出張で家を離れていた夫の健史が戻ってきていた。
「いくら調教されたとはいえ、
見ず知らずの男より愛する旦那との行為を求めるでしょう?」
マンションの女王である遥の挑発を受け、
彩央依は久しぶりに交わる夫との行為に没頭する。

「健史さんのコレ…欲しかったのォ」

貞淑な、何も知らない新妻であろうとする彩央依だが、
凌○され開発された身体は、無意識により強い悦楽を求めてしまう……。
健史が困惑する中、旦那のモノをしゃぶる彩央依はその違和感に気づかない……。
その様子を監視カメラでのぞく遥は、愛と欲望、どちらが勝るのかを楽しげに見守っていた。

「デカち○ぽで拡げられた穴――あんな貧相なモノじゃ満足出来ないでしょ!!」

健史が今までに受けたことのなかった、調教された時におぼえたテクニックを駆使する彩央依……。
ばれてしまうかも、という考えには至らない。
調教されたことを忘れる為、健史との愛を確認する為……。
しかし、彩央依は健史との行為を重ねるうち、自らの中に芽生えた思いに気づいてしまう……。

「やっ…待って!! 我慢してェ――ッ」

淡白な健史の攻めに、彩央依の身体が満足できない。
自分が何を考えているのか、愛する旦那を裏切ってしまうのか……。

困惑しつつもどうしても調教の日々と比べてしまう彩央依――。
調教されたせいで、旦那のモノでは物足りなくなってしまった。

夫のモノを受け入れつつ、彩央依の脳内に浮かぶのは、
飢えた男たちに休むことなく犯され続けた調教の日々。
すべての穴にザーメンを流し込まれ、
壊されんばかりに乱暴に弄られ、苦痛が快楽に変わっていったあの日々……。

いつしか彩央依は、夫との行為ではイクことができないほど
牝豚として目覚めてしまっていた……。

「なんでェ……何回でも射精してくれるって――」

満足することができない彩央依は、自らの意思で遥の部屋の扉を叩く――!!

巨匠・鬼窪浩久が圧倒的な画力で描きあげる、マゾ奴○調教譚。
自らの意思で遥の元へと歩む彩央依は、このまま堕ちていくのか……!?
物語は一気に進みだす! 驚異の展開を迎えた第6話!!

「マガジンサイベリア Vol.076(BJ057579)」に掲載されている作品です。

「マガジンサイベリア Vol.076(BJ057579)」に掲載されている作品です。

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