淫虐の王国オージェ 白濁戦姫エレアノール【第8話】

  • 淫虐の王国オージェ 白濁戦姫エレアノール【第8話】 [ぶんか社]
{{ swiper.realIndex + 1 }} / {{ items.length }}
淫虐の王国オージェ 白濁戦姫エレアノール【第8話】 [ぶんか社]
販売日 2014年06月21日
シリーズ名 淫虐の王国オージェ 白濁戦姫エレアノール
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
専用ビューア
ページ数 23
ジャンル
ファイル容量
15.48MB
  • この作品はブラウザ上でそのままご覧いただけます。 なお、ダウンロードして閲覧するには「DLsite Viewer」が必要です。 専用ビューアについて ]
  • この作品はMacではDLsitePlayのみの対応となります。 ブラウザ対応について ]

作品内容

洗脳蟲により、潜在意識を操作され、生殖豚のオークたちとまで
交わり続けた女戦士・エレアノール。
記憶を取り戻し、理性を保とうとするエレアノールは、悪鬼軍団の基地へと連れ去られた。

「イッた…イッってしまった…お尻をムチで打たれてイッてしまうなんて…」

徹底的に情欲への快感を植え付けられてしまったエレアノールは、
すでに絶頂を自制することすらできなくなっていた。
そんなエレアノールをあざ笑うかの如く、
発情したオークたちは下賤な言葉を浴びせ、
邪悪に黒光りした男根をエレアノールの中にねじ込んでゆく――。
マゾヒストとして、調教を繰り返されたエレアノールの体では、
憎しみをも快楽への材料となり変わり、その身は淫らに麻痺を繰り返す。

次々とオークの肉棒を受け入れ、穴という穴全てに、汚れた子種を注ぎ込まれる。
すでにその臭いですら、エレアノールには興奮剤になり、
肉壺をひとかきされる度に、絶頂を迎えるまでになっていた……。

催淫、調教……鋼鉄の軍女が快楽の渦に沈む!
淫靡な凌○に抗えないエレアノールの運命や如何に?
エロティックファンタジーの巨匠・たいらはじめが描く注目の第8話!

「マガジンサイベリア Vol.064(BJ040028)」に掲載されている作品です。

「マガジンサイベリア Vol.064(BJ040028)」に掲載されている作品です。

著者作品一覧

作品をもっと見る

販売作品

レーベル作品一覧

作品をもっと見る

この作品を買った人はこんな作品も買っています

最近チェックした作品

開催中の企画・キャンペーン