敗国姫姉妹の末路~快楽を刻み込まれ自ら媚び堕ちていくまで~(フルカラーコミック)

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敗国姫姉妹の末路~快楽を刻み込まれ自ら媚び堕ちていくまで~(フルカラーコミック) [デジタルコミック流通ネットワーク]
販売日 2026年08月17日
シリーズ名 敗国姫姉妹の末路~快楽を刻み込まれ自ら媚び堕ちていくまで~(フルカラーコミック)
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
コミックビューア(ブラウザ専用)
ページ数 49
ジャンル

作品内容

チリバナスの民は頭に花を咲かせる植物の特性を持つ種族で、その体液は栄養豊富な蜜として知られていた。だが敵国に敗北したことで、彼女たちの運命は一変する。将軍テトニスは民の女性たちを体液採取施設へ連行し、全裸で拘束する。搾乳機を胸や秘部に取り付け、快楽を伴う搾取が始まるのだ。花が枯れるまで容赦なく体液を絞られ続け、枯れた後は兵士たちの慰み者として扱われる。気丈な騎士団長ハルミアでさえ例外なく花を枯らし、兵に後ろから貫かれながら激しく喘ぎ、注がれる精液に体を震わせ、汚れた男根を丁寧に舐め回すまでに堕ちていた。ある日、隠れ家から捕らえられた姫姉妹のアリスとナルルは、母親である女王の元へ連れて来られる。母親は既に快楽に沈み、搾乳機で母乳と愛液を絞られながら喘ぐ姿は尊厳の欠片も無かった。二人は絶望するが、隷属の首輪を装着され言いなりになるしかなかった。卑猥なポーズを取らされ、ドリルディルドで秘部をこじ開けられ、激しく掻き回され、妹のナルルは絶叫しながら潮を撒き散らして絶頂を迎える。姉のアリスは必死に耐え続けるが、媚薬注射で乳首から母乳を噴き出させられ、何度もイかされ続ける。それでも懸命に自我を保ち続けるアリスを、複数の男たちが躾と称してワカラセックス。繰り返される快楽教育の果てに、再びアリスの目の前に連れて来られたナルルの変わり果てた姿を目のあたりにしたアリスは…。フルカラーコミック

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