枕営業無双 紅白デビュー直前アイドルラブホ3P

  • 枕営業無双 紅白デビュー直前アイドルラブホ3P [ジーオーティー]
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枕営業無双 紅白デビュー直前アイドルラブホ3P [ジーオーティー]
販売日 2026年01月12日
シリーズ名 枕営業無双
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
コミックビューア(ブラウザ専用)
ページ数 28
ジャンル

作品内容

新たな淫語表現に磨きをかけるべく日々の研究に余念がない・とこわんが描く芸能界の裏側を切り取った!?新人アイドル枕営業譚短編最終話!!
いっぱいの愛に囲まれて育った百年に一人の美少女・星咲苺衣(ほしさき べりぃ)。ただ可愛いだけじゃない、特別な愛されオーラを持ってるべりぃの未来は産まれた時から決まっていた。それはトップアイドルになる事。そして数ヶ月後、べりぃのアイドル研究生ライフが始まり程なくして、稀代のアイドルヒットメーカーによる一大プロジェクトが発表された。その全容は大晦日まで曲もメンバーも非公開、紅白でのデビューライブを目指す前代未聞のアイドルグループプロジェクトのオーディションが行われるというものだった。自分なりの「愛情表現」で紅白デビュープロジェクトのメンバー入りを果たしたべりぃだったが、メンバーの中には歌もダンスも完璧でプロデューサーに気に入られてる千速夜空(ちはや よぞら)もいた。彼女をライバル視し、グループのセンターは絶対自分が獲ると息巻くべりぃ。月日は過ぎ大晦日まであとわずか。プロデューサーの元に呼ばれたべりぃと夜空はグループのセンターは二人から選ぶと言われるが、これを見越したのかべりぃはエッチなサンタコスでプロデューサーに迫り先手を打つ。先に精液(あいじょう)を注がれた方が未来のトップアイドルだと言われ、即座に男性器にキスをするべりぃ。そんな様子を見て恥じらいを見せる夜空に対し彼は「舞台で棒立ちのアイドルなんかいない」と厳しい言葉をかけるのだった。べりぃが攻め続ける中、不意に彼の性器がいつになく興奮して大きくなる。べりぃは自分の技で興奮してるかと思うが、ふと気付くといつの間にか夜空が下着姿になっていた。プロデューサーは観念した夜空の下着姿に興奮したのか?センターを目指し争う二人の最終選抜がついに始まる…!!

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