艶慾ノ華 三輪目「萌芽」

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艶慾ノ華 三輪目「萌芽」 [ジーオーティー]
販売日 2025年10月12日
シリーズ名 艶慾ノ華
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
コミックビューア(ブラウザ専用)
ページ数 22
ジャンル

作品内容

会社の倉庫で私は彼にキスをしながら愛撫される……声を出さないよう抑えようとしても、からかうように彼はセックスの動きを早める……そのまま中出ししようとするのを、待ってと制しても中出しをしてしまった……。「気持ち良かったでしょ?」とペニスを引き抜く彼に、私は何も言い返せなくなってしまう。私は衣服を正し仕事に戻るも、彼から仕事終わりに誘われる……。彼としていると少女の時のような気持になってしまう……確かに気持ちいいけど……会社の席で私は避妊薬を水で飲み干した。薬を飲んでいるからたぶん大丈夫だと思うけれど……でももし彼の子を孕んだら私……とお腹をさすった。私、不倫している……ホテルでシャワーを浴び終わった後、彼に身体を晒すとそれをきちんと実感してしまいそうで怖い。灯りを消してほしいと伝えたら「灯りを消したら身体が見えないから」と渋って、彼は私に目隠しをした。「こうすれば見えないです」と彼は言ったが、そうじゃなくて彼が見えない様にと訴えたら、そんなワガママ言うのだったらお仕置き、と私はネクタイで腕を後ろに縛られた。縛られてベッドの上にうつ伏せに投げ出される……股間を開かれ、後ろからアソコに指を入れられる。指の動きに耐えていたら、アナルにまで指を入れられて、私はイカされた。「そういえばホテルってこういうものも売ってるんですよね」と彼はアナル用ディルドを持ち出し、ローションを垂らした。そのままアナルにディルドを彼は私に挿入した。初めての感覚……刺激的な快感で私はアナルでイッてしまった。そのまま仰向けにされてセックス……我慢が出来ずに声を漏らす……今までと違う感覚……抱きしめられ、ディープキスしながら奥を突かれて……私は痺れるくらいに気持ち良くなってしまった。彼に感想を聞かれて、私は赤面しながら「気持ち良かった」と呟く。本当に気持ちよかった……こんなセックスがあるなんて知らなかった……。「もっとしてくれる?」恥ずかしさを感じつつも私は彼に聞いたのだった……。たった1回の浮気から普通だった人妻の全てが変わってゆく……人気作家・唄飛鳥が描く新シリーズ第三話!

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