スライム娘メルルのえっちなおしごと 第3話【単話】

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スライム娘メルルのえっちなおしごと 第3話【単話】 [キルタイムコミュニケーション]
販売日 2025年09月28日
シリーズ名 スライム娘メルルのえっちなおしごと
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
コミックビューア(ブラウザ専用)
ページ数 22
ジャンル

作品内容

なんでも屋で働く擬態能力を持つスライム娘が個性的なクライアントからの依頼に挑む異世界お仕事シリーズ第3話! 田舎から王都へやってきたスライム娘メルルは、なんでも屋を営む女魔人レジンから情報を引き出すため新たな依頼を引き受ける。今回の依頼は、自称天才錬金術師ラルクの異性化薬の研究を手助けをすることだった。現状の説明として男性助手のフィンに研究途中の薬を飲ませると、フィンは肉体が丸みを帯び顔立ちも美しい女体へと近づくも、性器は残り完全には女体化していないのだった。メルルは薬の効果を補完するため、自身が変身中のフィンに同化することで完全な女体へと変身させることに成功。ラルクは結果を確かめるためフィンの身体を隅々までもみほぐし、性器の変化を報告させながら手マンで膣内をかきまわすと、女体化助手は思わす声を荒げて初めての女イキを経験してしまう。余韻に浸りながらその後を期待するフィンだったが、ラルクは美少女助手を放置して机に向かい研究に没頭してしまう。ラルクの身勝手すぎる対応に納得いかないメルルは、フィンの記憶からラルクの好みを探り出し、フィンの身体を内側から膨乳、膨尻させてムッチリボディのお姉さんに再変身、艶やかな声と所作で近づきラルク博士を押し倒して――。

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