「あれ?手が胸に…当たってる…触ってる?」こんな事初めてなのに…もっとして欲しい思っちゃうなんて…家出して姉の家に転がり込んだまゆ。嵐の中インターホンが鳴り、下着姿のままドアを明けると…そこには憧れの柏木君が――父の再婚で落ち込み一人酒していたまゆを優しく慰め添い寝してくれる柏木…「寝ちゃっていいよ」耳元でささやかなないで…!!「??この娘の匂い…ムラムラする…初めてだ」いつにない衝動でまゆの肌を揉む手が抑えられない柏木に匂い立つ体はもみつくされて…
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