「おまえを俺専用のMに調教したい」
急に大学を中退して帰省してきたお兄ちゃんが、私・咲子の手を縛りながら、
突然そんなことを言ってきたからビックリ! 抵抗出来ないままブラをはずされて乳首を愛撫されて。
「上京してからも何度もお前を○す妄想してた」と爆弾発言をするお兄ちゃん。
思いつくありとあらゆる方法で考えた“私を○す方法”をこまめに書き留めて、
それをネタにエロ同人誌を作っていたら、お兄ちゃんは立派なエロマンガ家になっていたらしい。
「俺が道を踏み外したとするならば、それはお前のせいだ」なんて、
そんなムチャクチャなことを言いながら、私はお兄ちゃんの指に犯されていた。
「やらしー、自分で腰振って。もっと太いのが欲しいのか?」
や…、私ヘン。お兄ちゃんにHなことされながらぞくぞくしちゃってる…!
なのに「これ以上のことをして欲しかったら、俺に服従すると誓え」っていじわる言われて…!
急に大学を中退して帰省してきたお兄ちゃんが、私・咲子の手を縛りながら、
突然そんなことを言ってきたからビックリ! 抵抗出来ないままブラをはずされて乳首を愛撫されて。
「上京してからも何度もお前を○す妄想してた」と爆弾発言をするお兄ちゃん。
思いつくありとあらゆる方法で考えた“私を○す方法”をこまめに書き留めて、
それをネタにエロ同人誌を作っていたら、お兄ちゃんは立派なエロマンガ家になっていたらしい。
「俺が道を踏み外したとするならば、それはお前のせいだ」なんて、
そんなムチャクチャなことを言いながら、私はお兄ちゃんの指に犯されていた。
「やらしー、自分で腰振って。もっと太いのが欲しいのか?」
や…、私ヘン。お兄ちゃんにHなことされながらぞくぞくしちゃってる…!
なのに「これ以上のことをして欲しかったら、俺に服従すると誓え」っていじわる言われて…!



