タガが外れ、欲望のまま従者を貪るキツネの神様!
白狐の神様を祀る神社に世話係として仕えることになった少年壱は、
気高く高貴で美しい狐の神様珠樹に一目ぼれをする。
一生懸命仕えようとする壱に珠樹も心を開きつつあった。
ある日少年は珠樹についた葉っぱを取ろうして尻尾に触れ、
それがきっかけとなり珠樹は発情してしまう。
珠樹は突然態度が冷たくなり、しばらく自室に近づくなと言い放つ。
しかし怒らせてしまったと思った少年は謝ろうとして
珠樹の言いつけを破り、寝室に近づいてしまった。
すると襖の隙間から自慰に耽る珠樹の声が聞こえてきて……。
白狐の神様を祀る神社に世話係として仕えることになった少年壱は、
気高く高貴で美しい狐の神様珠樹に一目ぼれをする。
一生懸命仕えようとする壱に珠樹も心を開きつつあった。
ある日少年は珠樹についた葉っぱを取ろうして尻尾に触れ、
それがきっかけとなり珠樹は発情してしまう。
珠樹は突然態度が冷たくなり、しばらく自室に近づくなと言い放つ。
しかし怒らせてしまったと思った少年は謝ろうとして
珠樹の言いつけを破り、寝室に近づいてしまった。
すると襖の隙間から自慰に耽る珠樹の声が聞こえてきて……。

