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サークル名 L同盟フォローする
販売日 2014年09月26日
シリーズ名傭兵バッケス
カップリング
作家 水戸もない
年齢指定
作品形式
ファイル形式
その他
ページ数28ページ
ジャンル
ファイル容量
453.8KB

作品内容

翼トカゲ退治で返り血を浴びたバッケスは、近くの川で洗い流そうとした。
 ここちよい川の水を楽しんでいると、下半身に違和感が走る。
 何かが自分に触れている。ヒルの類かと思ったが、そうでは無いらしい。小魚が自分をつついてでもいるのだろうか。
 バッケスが水中に目を向ける直前、違和感は悪寒に変わった。
「ひっ」
 つついていた何かが、バッケスの鈴口から尿道へ入り込む。
「ぁ、ああっ」
 淫蟲に尿道をふさがれたバッケス。それを救う方法は――。
「バッケスさん。そいつがチ○ポコの中に入っちまったら、出す方法は一つしかねぇ。そいつは子種を食うんだ。いくら扱いてもイけねぇのは、そういう理由だ。だから、ソイツを腹一杯にさせるか、他の子種の臭いで誘い出すしかねぇんだよ」
「つまり、バッケスさんに俺らの子種を撒き散らして誘い出しつつ、バッケスさんにはどんどん子種を出してもらわなきゃならないということなんです」
 このままでは快楽に溺れるどころではなく、狂ってしまう。
 バッケスは彼らの提案を受け入れ、体を開いて犯される。
「ぁあ、もっとぉおおっ、足りねぇっ、足りねぇよぉおおっ」
 疼く体をもてあましたバッケスは、隆々とした体躯をゆらめかせ――。

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