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| サークル名 | 外村一雄クラブ |
|---|
| 販売日 | 2026年10月26日 0時 |
|---|---|
| シリーズ名 | 城山大学体育会シリーズ |
| 作者 | 外村一雄 |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 |
ゲイAI一部利用
|
| ページ数 | 77 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
994.54KB
|
作品内容
社畜と蔑まれても
社長室のドアを開けた瞬間、三山隆一は足を止めた。
空気が違った。普段の緊張感とは質が違う、湿った、濃い、甘いような匂いが部屋に満ちている。
ソファーに、社長が全裸で座っていた。
脚を大きく開き、背もたれに体を預け、視線は斜め下を向いている。その股間に、膝をついた男が顔を埋めている。両手は後ろでしっかりと縛られ、肩が小さく震えていた。
部長だった。
スーツのままではない。完全に全裸だ。白い肌に、縛られた腕の跡が赤く浮き、背中には薄い汗が光っている。口の中に社長の男根を咥え、ゆっくりと、しかし確実に頭を前後に動かしている。ねっとりとした水音が、静かな部屋に響く。
隆一の頭が真っ白になった。
若い筋肉質のビルダーを性奴○として飼っているのなら、まだ理解の範疇だ。だが、目の前で社長のものをしゃぶっているのは、自分の上司であり、社内で恐れられている部長その人だった。
その横に、スーツ姿の男たちが直立不動で並んでいる。
課長。係長。そして部長の直属の部下たち。あわせて五人。誰も動かない。誰も目を逸らさない。ただ、社長の股間と、そこに顔を埋める部長の姿を、静かに、しかし確実に見つめている。
「何の用だ」
社長の声が低く響いた。喘ぎを抑えきれず、少し掠れている。
「重要な書類をお届けに参りました」
「そうか、こっちへ持って来い」
隆一は反射的に動いた。足がすくむ中、それでも社長の横まで歩み寄る。近づくにつれて、水音がはっきりと聞こえるようになった。部長の喉が、社長のものを奥まで受け入れるたびに小さく鳴る。唾液が糸を引き、亀頭が唇から離れる瞬間に、銀色の光が瞬いた。
社長は片手で部長の後頭部を押さえ、もう片方の手で書類を受け取った。そして腰をわずかに前へ突き出し、部長の口の奥を突く。
「……っ、く……」
低い呻きが漏れた。社長の顔がわずかに歪む。眉間に皺が寄り、唇が開いて荒い息が漏れる。
「……出すぞ」
その言葉と同時に、社長の腰がびくりと跳ねた。
部長の喉が、大きく動いた。大量の白濁が、口の中に直接注ぎ込まれる音がした。ぐぽ、という湿った音。部長は逃げようとせず、むしろ口を閉じたまま、社長のものを咥え続けている。喉を鳴らして、必死に飲み下す。飲みきれなかった精液が口の端から溢れ、顎を伝って落ちた。それでも部長は、最後の一滴まで吸い取るように、亀頭を舌で丁寧に舐め上げた。
社長は荒い息をつきながら、部長の頭を押しのけた。
「……こぼしたな」
そして、革靴を履いたままの足を、ゆっくりと部長の顔に乗せた。
踏みつけた。
「う……っ」
部長の鼻が潰れる。社長の靴底が、頰骨を強く押し潰す。部長は苦しそうに息を吐き、それでも顔を上げようとはしなかった。ただ、目を細めて、社長の足の重みを受け止めている。
社長は冷たい目で、部屋にいる全員を見渡した。
「説明しておく。部長が大きなミスをした。それで罰を与えている」
声は静かだった。だが、誰も口を挟めない重みがあった。
「身分は関係ない。ミスした奴が、責任を取る。それが我社の方針だ」
革靴が、再び部長の顔を強く踏みしめた。部長の唇が歪み、小さな喘ぎが漏れる。社長はその様子を見下ろしながら、ゆっくりと語を続けた。
「お前たちも、よく見ておけ。次に同じことをしたら、同じ場所に跪くことになる」
課長の喉が、小さく動いた。係長は拳を握りしめ、指の節が白くなっている。部下たちも、誰一人として視線を外さない。ただ、息を殺して、社長の足元で顔を踏みつけられている部長の姿を、刻み込むように見つめていた。
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「一番若いの。最近係長になった、若林」
若林はびくりと肩を震わせ、一歩前に出た。三十を少し過ぎたばかり。城山大学のボディービル部出身で、インカレでも優勝した実績を持つ。卒業後も筋トレを欠かさず続けている男だ。スーツの下に隠された体は、今も鍛え上げられたままの、分厚い胸板と、浮き出た腹筋を持っている。
「こいつのケツを掘って、痛めつけろ」
社長の命令は簡潔だった。
若林は一瞬だけ息を詰めたが、すぐに「わかりました」と低い声で答えた。躊躇の色は薄い。むしろ、命令されたことに何かがスイッチが入ったように、目の奥が熱を帯びる。
スーツの上着を脱ぎ、シャツのボタンを外し、ズボンを下ろす。下着まで一気に脱ぎ捨て、全裸になった。部屋の空気が、わずかに変わった。
鍛え上げられた腹が、照明の下で硬く光る。太い太腿、盛り上がった胸筋。そして、すでにほぼ完全に勃起した、太く長い男根。亀頭は赤黒く充血し、先から透明な液が糸を引いていた。
若林は膝をついた。社長の前で顔を靴で踏まれている部長の背後に回り込み、両脚を大きく開かせる。部長の尻は、汗でわずかに湿っていた。若林は何のためらいもなく、太い指で尻の割れ目を割り、亀頭をアナルの入口に押し当てた。
そして、腰を一気に突き出した。
「うあああっ……!!」
部長の絶叫が、社長室に響いた。もともと運動部だった部長も肉厚の恰幅の良い体をしていた。その大柄の部長の背中と尻が激しく波打った。
若林の巨根が、無理矢理に奥まで抉り込まれる。腸壁が引き裂かれるような圧迫感に、部長の体がびくびくと痙攣した。両手は後ろで縛られたまま、顔は社長の靴底に押しつけられ、逃げ場がない。
「もっと激しく腰を使え」
社長が命じる。
若林は大きな両手で部長の腰をがっしりと抑え込み、信じられない速さで腰を打ちつけ始めた。パンッ、パンッ、パンッと、肉がぶつかる鈍い音が連続して響く。毎回、根元まで沈めては引き抜き、また深く突き入れる。アナルの入口が赤く腫れ、若林の男根に絡みついた腸液が白く泡立っていた。
「はあっ、はあっ……く、くううっ……!」
部長の呻きが、途切れ途切れに漏れる。痛みと、無理やりに抉られる快感が混じり合い、目尻から涙が溢れていた。それでも、社長の靴から顔を離すことは許されない。
社長は満足げに目を細め、横に立つ隆一へ視線を移した。
「おいそこの若いの、名前は何というんだ」
「はい、三山隆一といいます」
「お前も参加してみたらどうだ」
隆一は一瞬、言葉に詰まった。
「い、いえ……自分は結構です」
すると、すかさず専務が口を挟んだ。
「社長様が参加してみないかと仰っているのです。『はいわかりました』と答えるのがあたりまえだろ」
社長の目が、わずかに光る。再び専務が怒鳴った。
「ふざけるな、早くしろ」
隆一は即座に頭を下げた。
「すみませんでした……!」
社長は鼻を鳴らし、嬉しそうに続けた。
「お前も良い体をしているな」
「ありがとうございます。自分も若林先輩と同じ城山のボディービル部でした」
「そうか、おまえも先輩を見習って、こいつを痛めつけろ。お前のちんこを、こいつの口の中にぶち込め。もちろん全裸になってな」
隆一は息を呑んだ。すでに目の前で展開されている、いやらしい光景に刺激され、自分の男根はスーツの中でギンギンに勃起していた。命令に逆らう余地はない。
彼は急いで服を脱いだ。シャツ、ズボン、下着。すべてを脱ぎ捨て、全裸になる。鍛えられた体が露わになり、すでに完全に勃起した男根が、空気に触れてびくびくと脈打った。
隆一は部長の前に膝をついた。社長の靴の下で潰されている部長の顔を、両手で優しく、しかし確実に起こし、口を強○的に開かせる。そして、自分の熱い亀頭を、部長の唇に押し当てた。
「んぐっ……!」
一気に奥まで突き入れる。喉の奥まで届く感触に、部長の体が再び大きく震えた。隆一は若林の激しいピストンに合わせるように、自分も激しく腰を使い始めた。部長の口が、自分の男根を咥えたまま、前後に激しく動かされる。唾液が溢れ、顎を伝って落ちる。
「いいぞ、いいぞ。その調子だ」
社長は上機嫌に笑った。二人の若い部下が部長を前後から激しく犯している光景を、愉しむように眺めている。
パンッ、パンッ、パンッ。
若林の腰が、容赦なく部長のアナルを抉る。毎回、根元まで沈めては引き抜くたびに、腸壁が引きつられ、白い泡が溢れる。部長の尻肉が、若林の腰に叩かれて赤く染まっていた。
前方では、隆一が部長の喉を突き続けている。亀頭が喉の奥に当たるたび、部長の喉が収縮し、隆一の男根を締めつける。苦しそうな嗚咽が、隆一の股間に直接伝わる。
「はあっ……く、社長……すいません。そろそろ、限界が……」
若林が、荒い息で報告した。太い首筋に血管が浮き、腰の動きがわずかに乱れ始めている。
隆一も同じだった。部長の熱い口内と、締めつける喉の感触に、すでに限界が近い。
「よし。二人とも、そいつの口とケツの中に、大量の精子をぶちこんでやれ」
社長の命令が下る。
「一滴もこぼすんじゃねえぞ」
若林がまず限界を迎えた。
「う、うおおっ……!」
絶叫とともに、腰を深く沈めたまま射精する。太い男根がびくびくと脈打ち、大量の精液を部長の腸内に直接注ぎ込む。熱い白濁が奥深くまで押し込まれた。
ほぼ同時に、隆一も絶頂に達した。
「あっ、あうっ……!」
部長の喉の奥に、勢いよく精液を放つ。大量の精液が喉を塞ぎ、部長はむせ返りながらも、必死に飲み下そうとする。こぼれ落ちそうになった白濁を、隆一は亀頭で押し戻し、最後の一滴まで口内に押し込んだ。
社長は、二人の射精が終わるまで、じっと見守っていた。
「……なかなかいい動きだったな」
◆挿絵4枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」


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