ボディービル部裏アルバイト

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ボディービル部裏アルバイト [外村一雄クラブ]
サークル名 外村一雄クラブ
販売日 2026年10月26日 0時
シリーズ名 城山大学体育会シリーズ
作者 外村一雄
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ゲイAI一部利用
ページ数 105
ジャンル
ファイル容量
1.23MB

作品内容

ボディービル部裏アルバイト

「駅前の雑居ビルに、家賃の安い空き部屋が出ている。あそこを借りて、筋肉質の男の裸を見たい人間を集める。ポージングを見せて、金を払えば段階的に脱いでいく。リクエストに応える形で稼ぐんだ」
 他の四年生も頷いた。
「広告は出せない。口コミだけで秘密にやる。看板も出さない」
 言い出しっぺの責任で、まずは桐谷と芹沢、そして体格が一番大きい一年生の水無瀬の三人で試すことになった。

 数日後、夜七時、雑居ビルの一室に最初の客が集まり始めた。
 入場料は一人三千円。十人ほどが揃ったところで第一ステージが始まる。
 舞台に上がった三人は、まだTシャツに短パン姿だった。
 筋肉を誇示するポージングを次々と決める。
 桐谷がマイクを取った。
「二千円を追加で払っていただければ、Tシャツを脱ぎます」
 客たちは即座に現金を差し出した。
 あっという間に二万円が集まり、入場料と合わせてすでに五万円。
 三人は同時にTシャツを脱ぎ捨て、汗で光る大胸筋と割れた腹筋を晒した。
 さらに十五分ほど、ねっとりと筋肉を動かして見せた後、再び声がかかる。「次に二千円を払っていただければ、短パンを脱ぎます」
 客の動きはさらに速かった。
 これで総額七万円。
 三人は短パンを下ろし、黒いTバック一丁になる。すでに股間は大きく膨らみ、布地を押し上げていた。いやらしく腰を振り、後ろ向きになって尻を突き出し、両手で自分の尻肉を割りながらポージングを続ける。
 客の呼吸が明らかに荒くなってきたところで、桐谷が最後の提案をした。「さらに二千円を出していただければ、このTバックも取ります」
 紙幣が飛び交い、三人は同時に紐をほどいた。
 完全に勃起した極太の男根が、弾けるように飛び出す。客の前で四つん這いになり、両手で自分の菊座を割り開いて見せ、勃起した肉棒を前後に激しく振ってみせる。
 普通の大会では絶対にしない、露骨で卑猥なポーズの連続だった。予定の三十分が終わろうとしたとき、客の一人が声を上げた。
「もっと金を出す。フェラチオするところを見せてくれ」
 すでに大学の練習で日常的にやっている行為だ。桐谷は水無瀬に目配せし、再び金を集めた。
 水無瀬が膝をつき、桐谷と芹沢の二本を同時に咥え込む。左右の男根を交互に喉奥まで沈めては引き抜き、唾液を糸引きながら激しく奉仕する。
 客たちは前のめりになって見つめた。
 射精シーンを要求する声が上がると、さらに倍の金が積まれた。
「そのでっかい一年生を四つん這いにさせて、口とアナルを同時に責めてくれ。金は二倍出す」
 水無瀬は言われるままに姿勢を変え、桐谷が後ろから根元まで一気に突き入れ、芹沢が前から口を塞いだ。激しいピストンが続き、肉のぶつかる音が部屋に響く。
最後は二人とも水無瀬の顔から二十センチほど離れた位置で腰を引き、大きく開かせた口の中へ、交互に大量の白濁を注ぎ込んだ。
 水無瀬はそれをごくごくと飲み干し、後ろの穴からも溢れる精液が太ももの内側を伝って床に落ちるところまで、客にしっかりと見せた。
 客たちは大いに満足し、次々と部屋を出ていった。
 ドアが閉まった後、桐谷が集めた札束を数えて息を吐いた。
「……この三十分で、とんでもない金額だ」
 芹沢が笑う。
「これなら部の運営は何とかなる。次からはフェラチオやアナルセックスも当然起こるという事を前提に臨まなければならないな、このことは次の担当の奴らにもしっかり伝えなくてはな」
 桐谷が水無瀬の肩を叩く。
「俺たちも一日四発は平気で出せる。あと三ステージはやれる。お前も耐えられるな?」
 水無瀬は精液で濡れた唇を舐めながら、静かに頷いた。
「はい」

◆挿絵4枚入り
◆紹介画像、サンブルにAI生成画像を使用しております。
◆使用AIソフト名「seaart」

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