専売

関所番、猪の検分に副印の代価で種を残され屈する

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関所番、猪の検分に副印の代価で種を残され屈する [もふもふといっしょ!]

作品内容

「口から欲しいと出るまで、外で待たせる」——検分小屋の台で。

副印が欲しいと言ったのは、関所番の自分の口だった。

鹿の角を上げた柾は、辺境の関で荷を調べる関所番。赤の許可印を握るのは、猪の検分役・砥浪である。
副印を預けてほしいと願い出た夜、検分小屋の窓口の台でマントを脱がされ、触って嗅いで舐められる。
翌日は下穿きをはかず列の前に立ち、尾を紐で留められたまま一日窓口を空けない。台の下では指と舌が続き、ちんぽは口から欲しいと出るまで外で待たされる。
代価は腹への種と、つがい。値を飲んだ柾は、いちばん奥で受け、腰に副印を下げたまま翌朝の窓口へ戻る。

▼ヒーロー:砥浪(猪)
昼は腰掛けから赤を押し、荷の通行を裁く検分役。二人きりになると関所番の下を芋掘りのように検分し、副印の値をまけない。
「触って嗅いで、舐める。芋を掘るのと変わらねえよ。……俺のちんぽはお前の口から欲しいと出るまで外で待たせる」
「副印の代に、お前は腹へ俺の種を受けて、俺のつがいになる。まけねえ」
「出すぞ。値をもらう。いちばん奥の、あったけえ土だ。柾、受けると言え……っ!」

▼プレイ内容
・検分小屋の窓口の台で、尾を上げさせられ嗅がれ・舐められる下半身の検分
・列の前に立ったまま、下穿きをはかず尾を紐留めして一日窓口を空けない
・台の下から指と舌。荷主の目の前で耳が寝て声がもれる
・ちんぽを口から欲しいと出るまで外で待たせられ、イかせてもらえない
・副印の代価として、自分の指で開いて種をいちばん奥の子宮に受ける
・腰に副印を下げたまま翌朝の窓口へ立ち、印が台に当たって鳴る

▼こんな方におすすめ
・職権を握る相手に、代価を自分の口で飲まされる屈服が好き
・窓口の列の前で下半身だけ検分される恥が読みたい
・欲しいと言うまで入れてもらえない我慢が好き
・種とつがいで締まり、甘い恋人回収のない着地がいい

全5話完結/約4.0万字/副印の代価として種を受け、つがいの印を腰に下げたまま窓口へ戻る

【本文サンプル】
「……関所番、柾、です。副印の、値を、納めます。検分役、砥浪さんの、ちんぽを、私の、まんこに、ください。種は、いちばん奥の、子宮に、受けます。……私を、イかせて、ください」

「口からはもらった。次はまんこだ。台に胸をつけて、お前の指で開けて出せ。俺は手を貸さねえ。お前が差し出した物を、俺が取る」

柾の足が回って、台の板に胸と頬の落ちる音がした。両手が後ろへ回る。青く染まった指が左右から尻の肉に食いこみ、親指がまんこのふちに掛かって外へ引いた。乾いた白い跡が割れて、赤い奥が灯明の火を返す。指はまん汁ですべって掛け直された。

「……開け、ました。これで、いいだろ゛……早く……」

砥浪の手は柾の腰をつかまなかった。右手で自分の根元を握り、先を、開かれたまんこの口に当てる。当てたきり押さない。

• 本小説は AIと人間の共同制作 です。
• 表紙イラストはAI生成、本文の推敲もAIを活用しています。
• ストーリーそのものは著者が構成し、AIが相棒として共に執筆しました。

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