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作品内容
「続けて、ください」——閉院後の施術室で、ノンケ社畜は奥までメスイキを覚える
■あらすじ
取引先からの差し戻しに追われる会社員・早瀬律(26)は、三か月前から週に一度、路地裏の整体院に通うことだけを頼りに一週間を乗り切っている。金曜の夜、閉院間際に駆け込んだ律の首に、無愛想な整体師・国枝遼平(34)は黙って蒸しタオルを巻き、「無理をした日の肩です」と叱る。「今日は最後の一人ですから」と初めてのオイル施術が始まるが、肌は数分で火照り、乳首が尖り、前が張りつめていく。国枝は姿見の前で律に自分の身体を見せ、オイルが感度を上げるものだと打ち明ける。三か月分の反応は全部カルテに書いてある、今ならまだやめられる——そう言って手を離して待つ国枝に、律ははっきりした頭で「続けて、ください」と答え、「やだって言っても、やめないでください」と頼む。合言葉は「閉院」、声が出なければ台を三回叩く。
入口の鍵が回され、間接灯だけになった施術室で、焦らしと乳首責めによる乳首イキ、寸止め、会陰の指圧から前立腺開発、触られないままの潮吹き。施術台で根元まで貫かれ、一度目の大量中出し。萎えないまま鏡の前で立ったまま後ろから責められ、最奥をこじ開けられて射精と潮吹きが同時に襲う。仮眠室のベッドで寝バック、対面座位へ移り、初めて「律」と名前を呼ばれながら二度目の中出し。
■プレイ内容
・閉院後の整体院・常連×堅物整体師
・感度が上がるオイル(打ち明け→同意)/合言葉「閉院」
・長い乳首責め・乳首イキ
・寸止め・前立腺開発・潮吹き
・敬語ドSの言葉責め
・超巨根遅漏の最奥責め・二度の大量中出し
・鏡の前の立ちバック・寝バック・対面座位
・メスイキ・メス堕ち
登場人物紹介
◾︎早瀬律 26歳
会社員。取引先に頭を下げ、差し戻された資料を抱えて終電近くまで働く毎日で、口癖は「大丈夫です」。人に頼るのが苦手。三か月前から週に一度、国枝の整体院に通うことだけを支えに一週間を乗り切っている。ノンケのつもりでいたが、施術中に胸の下で息が浅くなり、腰を押されると前が反応してしまうことを密かに恥じている。オイルの効き目を打ち明けられたうえで自分から「続けて」と言い、一晩で乳首と奥での絶頂を覚えていく。
◾︎国枝遼平 34歳
路地裏の小さな整体院の整体師。白い施術着の長身で、骨ばった大きな手と低く平らな声を持つ。無駄口をきかない堅物で、敬語を崩さない。一人称は「私」で、律を「早瀬さん」と呼ぶ。初診の日から律の反応をカルテに書き残してきた。延長コースでは敬語のまま意地悪で甘いドSの言葉責めに切り替わるが、律の呼吸・瞳の焦点・手の位置をこまめに確かめ、節目ごとに「閉院」にするかを尋ねる。超巨根・絶倫・遅漏で、一度出しても萎えない。二度目の射精の瞬間だけ敬語が崩れ、「律」と名前を呼ぶ。



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