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作品内容
ひきこもりのオタクが消防士の義父を自分のオモチャにしてしまう話3
引きこもりで、いつも部屋でフィギュアを愛でているか、ゲームばかりして過ごしている義理の息子・ツバサ。
そんなツバサを心から心配し、立ち直らせようとしていた義父の正一が、ツバサに弱みを握られ、支配される展開です。 真面目な父親としてのプライドも虚しく、家族の食卓での歪んだ教育、羞恥的なポーズや言葉のしつけ等の末に、正一の理性は崩壊寸前まで追い込まれていきました。
2では、近くに息子拓也の存在を感じながら責められたり、最終的には息子の前でその痴態を晒されてしまいました。
3では、父正一だけでなく、実の息子である拓也が、ツバサにしつけられ、より従順にさせられていく様子を書いています。この3話で完結です。
中出し、全頭マスク、フェラ、バキュームベッド、連続絶頂、電マ責め、オホ鳴き、言葉責め、乳首責め、オブジェクト化、輪〇、飲尿、背徳、狂気、父子相〇等
14000字程度の作品です。
画像のみAIで作成しています。
登場人物
東堂 正一 45歳 消防士
真面目で誠実。義理息子のツバサのことを気にかけていた。寝ている間に、ツバサと“行為”をしているような動画を撮られ、ツバサの言いなりとなってしまった。全頭マスクをかぶせられているときは「スレイ」という名の“肉フィギュア”として扱われている。
東堂 拓也 24歳 消防士
父を尊敬している。曲がったことが大嫌いなまっすぐな性格。父と同じく義弟のツバサのことを心配していた。
父同様、ツバサに弱みを握られて、言いなりにされてしまっていた。
佐伯 ツバサ 18歳
母の再婚で正一や拓也と一緒に暮らすことになった。
自分の部屋でフィギュアを愛でているか、ゲームばかりしてる引きこもりで、ぽっちゃり体型。義理父と義理兄への歪んだ欲望を隠し持っていた。
●Xで作品紹介しています。その他AIイラスト等、よければご覧ください●
https://x.com/sutanpu_202511


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