専売

修道士は告解で山羊の司教に屈して種を残される

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修道士は告解で山羊の司教に屈して種を残される [もふもふといっしょ!]

作品内容

告解で屈して、種を残される。

カントボーイの修道士・黎は、山羊の司教・剛史に体の秘密を握られ、告解室へ呼ばれる。格子の向こうで口を使わされ、長い舌で処女の秘所を暴かれ、告解の椅子で対面のまま貫かれる。祈りの句はあえぎに変わり、中に出され、下着で栓をされる。同期の透が節穴から見ている。表では院いちばん澄んだ唱え。裏では屈したまま、種を残される。——純愛では回収しない。恥辱と屈服の着地。

【本文サンプル】(第03話実抜粋・約338字)
祈りの句が、途中からあえぎに変わった。澄んだ唱えの声が、そのまま甘く裏返っていく。三年間、私が聞いてきた声が、聞いたことのない音を出している。回廊の向こうから、黎の代わりに祭壇で唱える誰かの声が聞こえてきた。薄っぺらい声だった。黎の声ではない。「締まってきたな。イきそうか」「いっ、いく、また、いっちゃう、っ、しきょう、さま……っ」「俺も出す。中に出すぞ」「なか、だめ、それは、だめ……っ」黎の手が、司教様の角をつかんだ。押しのけるためだと、私は思った。けれど黎は、角を握ったまま、自分から腰を落とした。「……っ、あ、……」自分でも何をしたのか分からない顔だった。「そうだ」司教様が低く笑い、黎の腰を引き寄せた。いちばん奥に、先をねじこむ。「受け取れ」どくっ、どくっ、どくっ。

• 本小説は AIと人間の共同制作 です。
• 表紙イラストはAI生成、本文の推敲もAIを活用しています。
• ストーリーそのものは著者が構成し、AIが相棒として共に執筆しました。

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