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| サークル名 | アイスティージャム |
|---|
| 販売日 | 2026年09月28日 0時 |
|---|---|
| カップリング | |
| シナリオ | ジャムサラダ |
| 年齢指定 | |
| 作品形式 | |
| ファイル形式 | |
| その他 |
ボーイズラブAI一部利用
|
| ページ数 | 56 |
| ジャンル | |
| ファイル容量 |
2.55MB
|
作品内容
「感じることに集中しろ」
千葉は彼女にEDが原因で振られてしまう。
悩んでいた千葉に同僚の黒岩は「……俺が、手伝ってやろうか」と提案する。
「俺が気持ちよくしてやるから、お前はそれに身を委ねるだけでいい」
黒岩に根気負けして、千葉が提案に乗るが——。
「ひぁっ……!」
「……かわいい声だな」
「やめ、乳首なんて舐めるな……っ」
誰にも舐められたことのなかった乳首を黒岩に攻められて感じてしまう。
「千葉。お前、実は感じやすい体質なんじゃないか?」
「ぁ♡……そんなん、じゃない……っ」
「ふーん、なら俺が開発してやるよ。後ろも、ちゃんと気持ちよくしてやるからな」
EDだと思っていた千葉だが、黒岩の手によって勃起してしまい……
「あっ♡ やめっ、あぁ♡ 指、抜けよ……っあぁあ♡」
「もうここで気持ちよくなってるなんて才能あるよ、お前」
「やめ……っ、あぁ♡ 変になるっ♡」
「変になっていいんだよ。感じることを覚えるんだろ?」
後ろまで黒岩の手で開発される。
「あっ♡ あぁっ♡ イくっ♡ イくっ♡ イっちゃうっ♡」
「っ……イけ」
「あっ♡ あぁっ♡ 黒岩……っ♡ そこ、好きっ♡」
関係を持って以降、黒岩を意識してしまい千葉は戸惑う。
「俺も、お前のこと……好きなのかもしれない」
ただの同僚から変化していくふたりの関係。
***
ハッピーエンドで甘々えっちです!
縦書き、横書き、どちらもあります。
※表紙にAIを使用しています。
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