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魔王に負けた勇者が仲間を人質に取られて毎晩中出しされる話 ~諸侯十二人の前で四つんばい、剣を握ったまま最奥まで犯される九日間~

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魔王に負けた勇者が仲間を人質に取られて毎晩中出しされる話 ~諸侯十二人の前で四つんばい、剣を握ったまま最奥まで犯される九日間~ [タビューヘ]
サークル名 タビューヘ
販売日 2026年09月13日 0時
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ゲイAI一部利用
ページ数 554
ジャンル
ファイル容量
2.97MB

作品内容

負けた勇者が、剣を握ったまま毎晩鳴かされる九日間

『殺しに来たんだろう。剣はそこだ』

魔王ザガンの腹に刃を通したのは、百年で勇者エルドただ一人だった。
そして、とどめを外したのもエルドだった。

負けた勇者は殺されない。
仲間三人が、三つの諸侯の館へ一人ずつ預けられる。
エルドが魔王を殺せば、その日のうちに三人が死ぬ。

だから剣を振れない。
振れないまま、毎晩、寝室へ呼ばれる。

魔王はそれを隠さない。
玉座の段で、湯殿で、諸侯十二人が囲む円卓で、人間の国から来た使者が書状を読み上げる目の前で、
そして人質に取られた仲間の目の前で——人間の英雄が自分のちんぽで鳴くところを、片端から見せつける。

「見ろ。人間の英雄が、俺のちんぽで鳴いてる」
それでもエルドは剣を手放さない。
イきながらでも、右手の剣だこに柄が食い込んだままだ。
勇者であることだけは、まだ折れていない。

魔王が腹の傷を塞がないのは、なぜか。
門はずっと開いているのに、なぜエルドは出ていかないのか。
九日目の朝、玉座の隣に立つのは誰か。

■CP
支配魔王×不屈の敗北勇者(ザガン×エルド)

以下の要素を含みます。
・アナルセックス(挿入あり・毎話)
・中出し(全10話・累計17回)
・前立腺責め/乳首責め/手コキ
・言葉責め・淫語・見せつけ
・観客の前での行為(諸侯十二人/使者/仲間/ゼロの回もあり)
・連続絶頂・触られずに達する描写
・体格差(頭ひとつ差)・力関係の差
・騎乗位で攻めが先に果てる回あり

描写度:ハード
※強引な行為を含みます。
※登場人物は全員成人です。

■こんな方におすすめ
・「見ろ。人間の英雄が、俺のちんぽで鳴いてる」と家臣の前で言われる瞬間に震えたい方
・イきながらでも武器を手放さない、折れない受けが好きな方
・意地の悪い攻めが好きな方
・観客の顔ぶれが毎話変わる、見せつけプレイが好きな方
・攻めが一度だけ先に果てる回を読みたい方

■作中サンプル(第4話・諸侯十二人の円卓にて)

魔王の広い肩が、燭台の火を丸ごと遮っている。
その影の中で、俺のちんぽだけが濡れて光っている。
「ちんぽ、擦れ、て、る」
「二人の腹に挟まっているだけだ。誰も握っていない」
「腹、で、潰す、な——アアッ」
魔王の分厚い胸が、俺の胸を上から塞いだ。
乳首が、その胸の汗で滑った。
ヌルッ。
「ヒッ、ア、あ、ア」
「奥、また、そこ」
「そこだけを、亀頭の縁で押し上げている。腹の中の、いちばん浅い側だ」
「腹の皮、が、内から、盛って、る——」
「その下に亀頭がある。押せば、縁の形まで拾えるぞ」
グリュ、グリュ。
「ンァ、アッ、ア、ア」
最奥まで入ったちんぽが、そのまま前立腺の裏側を捏ねる。
魔王の太いちんぽが、根元まで俺の穴に埋まっている。
尻の肉が、魔王の腿に潰されて広がった。
襞の一枚ずつが、根元に絡んで引き戻される。
「ちんぽ、が、まだ、太、く、なって——」
「諸侯の目が、その形に集まっている」
グチュン。
「イく、って、諸侯の、前で——」
「出せ。膝の上で、諸侯の顔を見たまま出せ」
「イ、く、イく、って——」
「アアア——」
イった。
触られていない先から、精液が糸を引いて飛んだ。
ドクッ。
絶頂が、腹の底で二度に割れて弾けた。
「一度目だ。まだ俺は出していない」
「知る、か——」
卓の縁で、杯の脚が鳴った。
「今、卓の端まで飛んだぞ」
「見せ、るな、って——」
精液が、魔王の腹の傷の縁まで垂れて止まった。
魔王の指が、その精液を傷ごと拭って、俺の唇へ塗った。
「しょっぱ、い」
「お前が今、卓の上へ飛ばしたぶんだ。舌で覚えておけ」
「うるさ、っ、ア、ア」

腰を、下から突き上げられる。
「アッ、あ、あ」
「もっと近くで見せてやろうか」
「や、めろ」
「もっと突き上げる」
腰を掴む手に、力がこもった。
「奥、まで、また」
「まだ足りない。もっと深く見せる」
ズン、ズン。
連続で、突き上げられる。
「ヒッ、ンァ、あ」
「声、抑える、な」
「抑え、て」
「抑えてるようには聞こえないぞ」
声が、勝手に大きくなっているのが、喉で分かった。
魔王の胸が、汗ばんだ俺の胸に押し当てられる。
心臓の音が、二つ、同じ場所で鳴っている気がした。

「鳴け」
一語だけの命令が、円卓の間に落ちた。
喉が、詰まった。
言葉は返らなかった。
代わりに、腰の奥が痙攣した。
魔王の目が、満足げに細まった。
「鳴け。諸侯に聞こえるように」
「腹の底まで、響いてるんだよ」

(——続きは本編で)

本小説は AIと人間の共同制作 です。
表紙イラストはAI生成、本文の推敲もAIを活用しています。
ストーリーそのものは著者が構成し、AIが相棒として共に執筆しました。

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