専売

鍵をかけた部屋で義兄は、カントボーイ義弟のまんこを舌と指と先っぽで開発した

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鍵をかけた部屋で義兄は、カントボーイ義弟のまんこを舌と指と先っぽで開発した [あんず屋]
サークル名 あんず屋
販売日 2026年09月08日 0時
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ページ数 21
ジャンル
ファイル容量
287.99KB

作品内容

再婚した家で風呂上がりに見つけた義弟の秘密を、階下の両親に隠して開発する

再婚から三ヶ月。神谷直人(20)は、義弟・黒瀬蓮(18)を男の弟として見るつもりだった。
できなかった。細い腰、湯気の肌。脱衣所で背中を拭いた指が、タオルの下の縫い目に吸いついた夜から、義兄の理性は股間の熱に負ける。

ない。本当に、ない。代わりにあるのは、見てるだけで開く義弟のまんこだった。
直人は蓮の指を重ね、先っぽの場所も、擦り方も、声の殺し方も教える。鍵をかけた部屋で濃いキスをし、染みた白いパンツの上から指を食い込ませ、
舌で舐め、ずらして中を浅く掻く。イった直後の穴にお返しの口を使わせ、喉の浅いところまで含ませてから、今度は奥まで沈める。

階下では母が茶を入れ、名前を呼ぶ。その声が届くたび、蓮の中は兄を締め上げた。

「出して」と喘ぎながらイき、最後は奥まで入れて溢れるまで中に出される。
カントボーイ義弟。クンニ、フェラ、声我慢、中出し。

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