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作品内容
【誘拐×催○調教×処女開発】
隣のマンションのバルコニーで、毎朝金色の髪を朝日にきらきらさせている犬がいた。
純血ゴールデンレトリバー。碧い目の美少年。カント型——オスの身体に、メスの穴。
市場価格一千万超。年収三百万の男には、一生手が届かない。
その犬が、夜の廊下でひとりぼっちで泣いていた。
「おいで。——目を見て」
催○は十年磨いた。犬型獣人の従属本能には、三分で届く。
焦点を失った碧い瞳。糸の切れた操り人形。
誰にも見られないように、ボロアパートの六畳一間に連れ込んだ。
罪悪感じゃない。手が震えているのは、興奮だ。
まんぐり返しに縛り上げた股の間——薄桃色の、きゅっと閉じた花弁。
指一本入らない処女を、五時間かけてローターで蕩かす。
催○の底で「きゅんきゅん」泣く犬に、覚醒と同時に突き入れる。
「いやぁぁっ! ママぁっ!」
泣き喚く五歳児の知能に、飴と鞭を叩き込む。
三日で犬は自分から花弁を開いた。
「いれて♡ ごしゅじんしゃまの♡ ミハのなか♡」
捜索ビラが貼られた四日目、降って湧いた遺産で街を出た。
高い生垣の邸宅。走り放題の庭。
昼は蝶を追いかける無邪気な犬。
夜は自分から尻を突き出し、花弁をくぱぁと開く雌犬。
——金で買えなかった犬を、手に入れた。
「みは、しあわせ♡」
尻尾が、ぱたぱた。
【収録内容】
獣人/カントボーイ/レトリバー/首輪/飼い主
催○術/誘拐/監禁/洗脳/刷り込み
処女喪失/処女開発/ローター責め/連続絶頂
まんぐり返し/拘束/くぱぁ/自ら開脚
蠕動/子宮口/中出し/種付けプレス
メス堕ち/躾/飴と鞭/言葉責め
涙目/犬鳴き/舌足らず/幼児退行
溺愛/独占/支配/共依存
※表紙とサムネイルのみAIを使用しています。


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