専売

隣のマンションの純血レトリバーを催○で連れ去って、処女のメス穴をとろとろに躾けてから根元までずっぷり中出し完堕ち飼育

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隣のマンションの純血レトリバーを催○で連れ去って、処女のメス穴をとろとろに躾けてから根元までずっぷり中出し完堕ち飼育 [境界熱]
サークル名 境界熱
販売日 2026年09月07日 0時
年齢指定
R18
作品形式
ファイル形式
PDF
その他
ボーイズラブAI一部利用
ページ数 37
ジャンル
ファイル容量
420.54KB

作品内容

【誘拐×催○調教×処女開発】

隣のマンションのバルコニーで、毎朝金色の髪を朝日にきらきらさせている犬がいた。

純血ゴールデンレトリバー。碧い目の美少年。カント型——オスの身体に、メスの穴。
市場価格一千万超。年収三百万の男には、一生手が届かない。

その犬が、夜の廊下でひとりぼっちで泣いていた。

「おいで。——目を見て」

催○は十年磨いた。犬型獣人の従属本能には、三分で届く。
焦点を失った碧い瞳。糸の切れた操り人形。
誰にも見られないように、ボロアパートの六畳一間に連れ込んだ。

罪悪感じゃない。手が震えているのは、興奮だ。

まんぐり返しに縛り上げた股の間——薄桃色の、きゅっと閉じた花弁。
指一本入らない処女を、五時間かけてローターで蕩かす。
催○の底で「きゅんきゅん」泣く犬に、覚醒と同時に突き入れる。

「いやぁぁっ! ママぁっ!」

泣き喚く五歳児の知能に、飴と鞭を叩き込む。
三日で犬は自分から花弁を開いた。

「いれて♡ ごしゅじんしゃまの♡ ミハのなか♡」

捜索ビラが貼られた四日目、降って湧いた遺産で街を出た。
高い生垣の邸宅。走り放題の庭。
昼は蝶を追いかける無邪気な犬。
夜は自分から尻を突き出し、花弁をくぱぁと開く雌犬。

——金で買えなかった犬を、手に入れた。

「みは、しあわせ♡」

尻尾が、ぱたぱた。

【収録内容】

獣人/カントボーイ/レトリバー/首輪/飼い主
催○術/誘拐/監禁/洗脳/刷り込み

処女喪失/処女開発/ローター責め/連続絶頂
まんぐり返し/拘束/くぱぁ/自ら開脚

蠕動/子宮口/中出し/種付けプレス
メス堕ち/躾/飴と鞭/言葉責め

涙目/犬鳴き/舌足らず/幼児退行
溺愛/独占/支配/共依存

※表紙とサムネイルのみAIを使用しています。

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